よくあるご質問 セメンテーション
「セメンテーション」の検索結果 70件
検索結果
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「SA ルーティング® Multi」の余剰セメントの除去方法は光照射による方法と化学硬化による方法の2通りがあります。どちらの方法でも半硬化した余剰セメントは容易に除去できます。 光照射による方...
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「SA ルーティング® Multi」はファイバーポストの接着に使用可能です。 ファイバーポストへのプライマー処理は不要ですが、試適を行ったあとの清掃は通法にしたがい行ってください。 唾液や血液の除去...
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接着性レジンセメントの「SAルーティング® Multi」を推奨しております。 「SAルーティング® Multi」は、クラウン及び支台歯共に、プライマー処理なし※で使用できます。 また、支台歯に「ク...
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「SA ルーティング® Multi」使用時に唾液、血液などで被着面が汚れた場合は、水洗などの清掃を行い、乾燥した後に装着してください。処理面が汚染されると接着強さが低下する場合があります。 また、「...
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リン酸エステル系モノマー「MDP®」 リン酸エステル系モノマー「MDP®」は、歯質のみならず、金属やジルコニアに対しても高い接着強さを示しますが、「パナビア® V5」の接着性レジンセメントシステムで...
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補綴装置の試適をいつ行うかがポイントです。 サンドブラスト処理後の試適の場合 「カタナ® クリーナー」で補綴装置被着面の清掃を行ってください。 サンドブラスト処理前の試適の場合 補綴装置の...
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口腔内で使用可能です。 「カタナ® クリーナー」のpHは約4.5で弱酸性です。
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お知らせ
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「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスは「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を支台歯処理に用いることで、より高い接着強さが得られます。「クリアフィル® ...
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Q&A
「SAルーティング® Multi」を使用した場合、「パナビア® V5」を使用した場合の接着ステップをご紹介しています。 「SAルーティング® Multi」の接着ステップ 「パナビア® V5」の接着ス...
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混和皿に採取した後は、10分以内にご使用ください。
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「パナビア® ベニア LC」をご使用時は、支台歯の前処理材として、「パナビア® V5 トゥース プライマー」をご使用ください。「パナビア® V5 トゥース プライマー」以外のプライマーやボンディング材...
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1.環境光による硬化促進 「SAルーティング® Multi」は採取・接着操作中にデンタルライトなどの強い光が当たると、硬化が促進されます。採取・接着操作時にはデンタルライトを消す、光量を下げるなど、...
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窩洞清掃が不十分な場合、接着強さが低下する恐れがあるため十分に清掃してください。また、唾液、血液等で被着面が汚れた場合は、水洗等の清掃を行い乾燥した後に装着させてください。唾液や血液の除去には、「カタ...
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目安は下表のとおりです。操作余裕時間、硬化時間は周囲の環境や温度により異なります。 ※光量800-1400mW/cm2のLED照射器を使用した場合
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「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスの各特長は以下の通りです。 オートミックス 選べる2種類のチップとスムースな押し出しにより、症例に適したスピーディーな操作が...
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ユージノール系の覆罩材、仮封材、仮着材を使用した場合:レジンセメントの硬化不良を起こす場合がありますので、使用しないでください。 過酸化水素水による窩洞清掃をした場合:歯質に過酸化水素の残留が生じる...
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「パナビア® V5 トゥース プライマー」は「パナビア® V5 ペースト」専用のプライマーです。 当社従来品(「パナビア® F 2.0 ペースト」など)を含めて、他のペーストと併用することはできません...
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2~25℃で、直射日光を避けて保管してください。 冷蔵庫に保管する場合、冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してからご使用ください。室温に戻る前に使用すると、採取時に必要以上の液が落下したり、...
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...