よくあるご質問 支台築造
「支台築造」の検索結果 47件
検索結果
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2~8℃の冷蔵庫で直射日光、デンタルライトなどを避けて保管してください。火気の近くに保管しないでください。また、冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してからご使用ください。
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「SA ルーティング® Multi」でレジンコアやメタルコアを装着した場合は、装着後10分経過後に形成を行ってください。 便利機能「支台築造早わかりガイド」では、「SAルーティング® Multi」と...
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MDP塩の疎水基が接着阻害物質に吸着し、表面張力を低下させて、こすり塗りによる物理的作用により歯質や補綴装置表面から汚れを遊離させるために必要です。
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ミキシングチップやガイドチップが正しく装着されているかご確認ください。 ミキシングチップを交換する際は、キャップと同様ミキシングチップを反時計回りに1/4回転させた後、シリンジの溝に合わせ、下方向に折...
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コアの場合 支台歯形成はコアの装着から6分以上経過した後、十分に硬化させてから行います。 ポストの場合 ①植立後、支台築造用コンポジットレジンを電子添文等にしたがい築盛します。 ②支台歯...
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「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」の形状と各部位のサイズは以下のとおりです。
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「クリアフィル® メガボンド® 2」は、以下8つの用途にお使い頂けます。 ※4,6,7,8は、従来品の「クリアフィル® メガボンド®」には含まれていない用途です。 光重合型の歯科充填用コンポジ...
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1) 使用する材料の電子添文等にしたがってポストの表面処理を行ってください。 2) 築造窩洞に「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布を行い、塗布後は待ち時間なしで、弱~中圧のマ...
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あります。
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3本組のみの販売です。
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形状が変わると、所定の物性が得られなくなるので、本品を削って形状を変えないでください。 長さを調整頂くことは可能です。 関連記事: 「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」の長さ調整に...
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ファイバーポストの保険適用の要件「アルミニウム2 mm相当以上のX線造影性を有すること」を満たしています。
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練和する必要はありません。 ペーストをシリンジから出し、インスツルメント等で採取して充填可能です。
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直射日光などの強い光が当たる場所に置かないようお願いいたします。
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無機フィラー配合によりマトリックス部を強化したため、高耐久性が期待されます。また、長さを従来の 18mmから 22mmに4mm延長したことで、試適時などにピンセットで把持しやすくなりました。従来品には...
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高接着が必要なケース(大きな窩洞等)には「クリアフィル® メガボンド® 2」 短時間で治療を行いたい場合(小児高齢者等)や支台築造、セメンテーションには「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick...
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残存歯質やコア、ポストのヘッド部分に対して、十分な光照射が行われていたかご確認ください。また、装着直後に硬化したセメントに対して負荷がかかるコアやポスト植立などの症例では装着後10分以上経過後に支台歯...
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「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」と比較して、硬く、インスツルメントなどで形態付与し易いペースト性状です。
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冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用していただくようお願いいたします。室温に戻る前に使用すると、ペーストを押し出しにくい場合があります。なお、「クリアフィル® DCコア オートミッ...
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「AD」=Adhesion(接着)を示しています。 本品と、ボンディング材等の接着材料、及びレジンコアを組み合わせ、「接着」を重視した支台築造システムを、当社では構築しているからです。