「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の検索結果 39件
検索結果
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1. 「SA ルーティング® Multi」単独、又は「SA ルーティング® Multi」+「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」併用のように、症例により使用ステップを変えられること ...
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」および「SA ルーティング® Multi」いずれとも接触硬化が進行します。 一方で、直接法...
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「パナビア® ベニア LC」をご使用時は、支台歯の前処理材として、「パナビア® V5 トゥース プライマー」をご使用ください。「パナビア® V5 トゥース プライマー」以外のプライマーやボンディング材...
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「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスは「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を支台歯処理に用いることで、より高い接着強さが得られます。「クリアフィル® ...
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1) 補綴装置の表面処理は、「SA ルーティング® Multi」の電子添文等にしたがって処理してください。 2) 窩洞又は支台歯表面に「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布...
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90秒です。 ※ 遮光板で周囲からの光を遮断下において
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唾液、血液等で処理面が汚染された場合は、その部位に水洗、乾燥、又は清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃を行った上、再度処理してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する...
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・「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」+「SA ルーティング® Multi」 ・「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」+「SA ルーティング® Multi」 の接着...
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「SA ルーティング® Multi」のセメントは補綴装置側及び支台歯(窩洞)側への塗布のいずれも可能ですが、支台歯(窩洞)側へ塗布した場合には、口腔内の温度や歯面の水分の影響で硬化が早まります。セメン...
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」および「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」を混和皿に一滴ずつ等量採取し、混和することで、シランカップリング剤として使用できます。...
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1) 使用する材料の電子添文等にしたがってポストの表面処理を行ってください。 2) 築造窩洞に「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布を行い、塗布後は待ち時間なしで、弱~中圧のマ...
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ボンディング材「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」と歯科用ポスト「クリアフィル® ADファイバーポストⅡ」の併用を推奨しています。 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick...
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は、2~25 ℃で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光が当たる場所や火気の近くに保管しないでください。
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は「使用用途2)光重合型の歯科充填用コンポジットレジンによる前装冠等の歯冠修復物の補修」や、「使用用途3)歯科用ポストの表面処理」において、歯科金...
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「クリアフィル🄬 ユニバーサルボンド Quick 2」は、従来品の特長である塗布後の待ち時間なし・高接着・多用途を踏襲しながら、 つかいやすい液性状、薄膜・均一・強固なボンディング層の獲得、室温保...
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は低粘度化することで、前歯部の小窩洞や臼歯部の広い窩洞のどちらにもスムーズな塗布が可能で、塗布後のエアーブローによる薄膜化もスムーズに行え、テクニ...
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内容量は異なりますが液の低粘度化によって、実質的に使用可能な滴下数は「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」と「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」で同等です。
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ADVANCED RAPID BOND TECHNOLOGYは、ボンディング層の「質」の進化、さらなる接着信頼性をさらに獲得するべく導入された技術です。本技術により以下の特長が得られます。 ●塗布後の...
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フィラー分散方法の変更により、フィラー量を維持しながら低粘度化を実現しました。 その結果、エアーブローにより水や溶媒を除去した際に薄膜で均一なボンディング層が形成可能になりました。
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を用いて、窩洞もしくは支台歯のシーリング・コーティングを行い処置を完了させた後に、レジン系の仮封材、仮着材を用いる場合は、コーティング面に接着する...