よくあるご質問 歯科用陶材
「歯科用陶材」の検索結果 147件
「歯科用陶材」内のカテゴリから探す
検索結果
-
複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。
-
0.3 mm程度を想定しています。 ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3 mmと...
-
必ず使用する必要はありません。ジルコニアフレームの透光性、色調を生かしたい場合はオペーシャスボディなどを使用してください。
-
シェードベースは下地の色を遮蔽するための陶材で不透明な色調となります。 必要に応じオペーシャスボディなどと混合し透光性を調整することが可能です。
-
以下の点にご注意ください。 ・使用している金属の熱膨張係数が高い場合クラックが発生する場合があります。 ・メタルフレームとオペークの焼付不良を起こさないよう使用金属の電子添文等に従い前処理を適...
-
以下の点にご注意ください。 ・前ろう付部分にフラックスが残留している場合は、適切な処理により完全に除去してください。 ・ろう付間隙が広すぎる場合は、ろう材には陶材が焼付きません。ろう材の焼き付け面...
-
ゴールドボンディングエージェント*の使用は推奨していません。やむを得ず使用する場合、マージン部のみとしサンドイッチテクニック*(直接メタルフレームには使用しない)での使用ににとどめてください。一層目に...
-
陶材の乾燥が不十分な状態で昇温されると、残留した水分により均一に焼成できません。 乾燥時間は少なくても7分以上必要です。陶材の築盛量が多い場合などは乾燥時間を長くしてください。 焼成スケジュール表を参...
-
サービカルは歯頚部に使用する歯頚部色調に調整された彩度の高い陶材です。 クリアサービカルは歯頚部あたりの最表層に使用する歯頚部用トランスルーセントです。
-
焼成スケジュール表を確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
-
以下の点にご注意ください。 ・エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 ・パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリキ...
-
蛍光性を強調した無色透明な色調となります。ほかのインターナルステインに関しても蛍光性を有していますが、より強調したい場合にはほかのインターナルステインと混合したり、単独で使用します。
-
できません。使用しても艶は出ません。
-
複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。
-
1次焼成にペーストオペーク、2次焼成にパウダーオペークであれば使用可能です。ただし、その逆はできません。
-
メタルフレームがコバルトクロム合金、ニッケルクロム合金及びパラジウムの含有量が75-85%で、且つ銅含有のセミプレシャス合金の場合に、NP Bonderを使用します。焼付強度を高め、変色を防止すること...
-
できません。気泡の原因となりますので必ずペーストオペークリキッドを使用してください。
-
必要ありません。「ウォッシュ塗布(すり込むように薄く)」したあと1次塗布で70%程度メタルの色がかくれる程度の厚みで塗布してください。
-
容器内で撹拌しないでください。気泡を巻き込んだり、容器内のリキッドでペーストが希釈され収縮割れの原因となります。
-
AAAの下記色調にほぼ準じています。修正専用陶材のため、透明度、色調はAAAのボディやエナメルと若干異なります。