よくあるご質問 歯科用陶材
「歯科用陶材」の検索結果 147件
「歯科用陶材」内のカテゴリから探す
検索結果
-
下記の内容を確認してください。 ・練和液には専用のアドメイトフォーミングリキッドか精製水をご使用ください。 ・石膏歯型との分離材にはマジックセパレーターをご使用ください。 ・コンデンス時の吸水作業で...
-
直りません。原因を確認後、削り取り再度築盛、焼成してください。
-
床に落とすなど外力により表面に入ったクラック(水をつけると消えるクラック)については修正できる場合があります。 「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA...
-
下記を目安としてください。 単冠から3本ブリッジ程度(ろう付用埋没材による固定無し) → 係留1分 4本ブリッジ以上又は、ろう付用埋没材による固定あり → 係留2分
-
本品は、本品以外の歯科用陶材と混合及び併用して使用しないでください。
-
出来ません。築盛量が多くなる場合は強度不足となりますので使用しないでください。
-
焼成できません。アドメイトを焼成した後に、アドメイトを除く他の陶材を使用しないでください。
-
エクスターナルステインやインターナルステインを混合し色調を調整することは可能です。 試し焼きを行いその色調を確認した上で使用することをお奨めします。
-
LT Super Lusterが最もオパール性が強い色調です。オパール性の強さはLT Super Luster>LTx>T Blueの順です。
-
以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適...
-
インターナルステインの焼成温度はインターナルステインを定着させるための仮焼の温度となります。仮焼状態のインターナルステインの上にトランスルーセントなどの陶材を築盛・焼成することにより、築盛陶材とともに...
-
混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
-
ESリキッドはエクスターナルステイン専用のリキッドです。インターナルステインにはISリッキドを使用してください。
-
ペーストオペークが必要以上に厚くなりやすく、気泡の発生や収縮割れなどのトラブルにつながります。必ず2回以上に分けて焼成してください。
-
同じです。もし、焼き上がり時にツヤがなく焼成不足と感じる場合は少し温度を上げて焼成してください。
-
乾燥温度(焼成開始温度)が高くなっている可能性があります。焼成炉によっては乾燥位置がマッフルに近くなる(炉口乾燥ができない)ため、 乾燥時の温度が高くなり、ペーストの液成分が沸騰し、発泡する恐れがあり...
-
焼付きません。
-
グレーズ仕上げ:エクスターナルステインのGlazeを塗布し焼成することにより滑沢な艶を有した仕上がりになります。 セルフグレーズ仕上げ:シャープで精細なディテールを残した表面性状を表現したい場合、...
-
ペーストオペークリキッドを使用してください。
-
乾燥防止の目的で、容器内はリキッドがやや多めになっています。容器内で攪拌せずボトルを傾け、リキッドのない部分よりすくい取ってお使いください。