よくあるご質問 歯科用陶材
「歯科用陶材」の検索結果 147件
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検索結果
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エクスターナルステインやインターナルステインを混合し色調を調整することは可能です。 試し焼きを行いその色調を確認した上で使用することをお奨めします。
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LT Royal Blueは少量のみ使用するタイプの陶材です。トランスルーセントのT ClearやラスターのLTx等の透明陶材で青みを調整することも可能です。使用用途に応じて調整してお使いください。 ...
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ノリタケストンハードナーやシアノアクリレート系接着剤などで石膏面の処理を行ってください。 石膏面への余分な水分のしみ込みが抑えられ脱型しやすくなります。また、処理を行っていてもスチームクリーナーで石膏...
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。 MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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ペーストオペークモディフィヤーのPO Pinkを使用してください。必要に応じて、インターナルステインを使用してください。
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NPシェードはピンク味を付与した色調です。NP1.5はA1とA2の間の彩度でNP2.5はA2とA3の間の彩度となります。 NWシェードはホワイトニングシェードです。NW0はB1よりワンランク彩度が低く...
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築盛バランスが重要となります。基本的な陶材の積層構造は、ボディ陶材の厚みが0.8mm必要になります。もしボディの厚みが不足する場合は、オペーシャスボディ*を約0.3mmの厚みで築盛し、その上にボディ陶...
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以下の点にご注意ください。 ・エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 ・パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリキ...
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メタルフレームがコバルトクロム合金、ニッケルクロム合金及びパラジウムの含有量が75-85%で、且つ銅含有のセミプレシャス合金の場合に、NP Bonderを使用します。焼付強度を高め、変色を防止すること...
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下記の内容を確認してください。 ・練和液には専用のアドメイトフォーミングリキッドか精製水をご使用ください。 ・石膏歯型との分離材にはマジックセパレーターをご使用ください。 ・コンデンス時の吸水作業で...
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ジルコニアは透光性を有しています。特に高透光性ジルコニア「ノリタケ カタナ® ジルコニア」 UTML、STMLの場合は下地(支台歯)色の影響を受けやすくなります。 正確に色調を確認したい場合は、レジン...
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変化しません。
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必ず使用する必要はありません。ジルコニアフレームの透光性、色調を生かしたい場合はオペーシャスボディなどを使用してください。
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以下の点にご注意ください。 ・前ろう付部分にフラックスが残留している場合は、適切な処理により完全に除去してください。 ・ろう付間隙が広すぎる場合は、ろう材には陶材が焼付きません。ろう材の焼き付け面...
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マージンの築盛量が多すぎると、 歯頚部付近が深みのない色調となるため、三角構造を考慮した形状となるよう注意してください。
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以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適...
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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可能です。 ただしフレームに直接塗布する場合は、ボディと同じ焼成温度で焼成してください。
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複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。
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AAAの下記色調にほぼ準じています。修正専用陶材のため、透明度、色調はAAAのボディやエナメルと若干異なります。