「ノリタケ スーパーポーセレン AAA」の検索結果 95件
検索結果
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グレーズ仕上げ:エクスターナルステインのGlazeを塗布し焼成することにより滑沢な艶を有した仕上がりになります。 セルフグレーズ仕上げ:シャープで精細なディテールを残した表面性状を表現したい場合、...
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どちらも修正に用いる陶材ですが、焼成温度が異なります。
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必要ありません。「ウォッシュ塗布(すり込むように薄く)」したあと1次塗布で70%程度メタルの色がかくれる程度の厚みで塗布してください。
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変化しません。
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以下の点にご注意ください。 ・エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 ・パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリキ...
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ESリキッドはエクスターナルステイン専用のリキッドです。インターナルステインにはISリッキドを使用してください。
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同じです。もし、焼き上がり時にツヤがなく焼成不足と感じる場合は少し温度を上げて焼成してください。
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容器内で撹拌しないでください。気泡を巻き込んだり、容器内のリキッドでペーストが希釈され収縮割れの原因となります。
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築盛バランスが重要となります。基本的な陶材の積層構造は、ボディ陶材の厚みが0.8mm必要になります。もしボディの厚みが不足する場合は、オペーシャスボディ*を約0.3mmの厚みで築盛し、その上にボディ陶...
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直りません。原因を確認後、削り取り再度築盛、焼成してください。
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できません。剥離や気泡がでる場合があります。
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。 MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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インターナルステインの焼成温度はインターナルステインを定着させるための仮焼の温度となります。仮焼状態のインターナルステインの上にトランスルーセントなどの陶材を築盛・焼成することにより、築盛陶材とともに...
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全く異なります。各陶材の焼成スケジュールを確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
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下記を目安としてください。 単冠から3本ブリッジ程度(ろう付用埋没材による固定無し) → 係留1分 4本ブリッジ以上又は、ろう付用埋没材による固定あり → 係留2分
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以下の点にご注意ください。 ・前ろう付部分にフラックスが残留している場合は、適切な処理により完全に除去してください。 ・ろう付間隙が広すぎる場合は、ろう材には陶材が焼付きません。ろう材の焼き付け面...
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蛍光性を強調した無色透明な色調となります。ほかのインターナルステインに関しても蛍光性を有していますが、より強調したい場合にはほかのインターナルステインと混合したり、単独で使用します。
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エクスターナルステインやインターナルステインを混合し色調を調整することは可能です。 試し焼きを行いその色調を確認した上で使用することをお奨めします。
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ゴールドボンディングエージェント*の使用は推奨していません。やむを得ず使用する場合、マージン部のみとしサンドイッチテクニック*(直接メタルフレームには使用しない)での使用ににとどめてください。一層目に...
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銅が含まれるろう材を使用すると黒変する可能性があります。銅が含有していないろう材に変更するか、NP Bonderを使用してください。もしくはパウダーオペークを使用してください。