「セラビアン®ZR」の検索結果 68件
検索結果
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他社製陶材との混合はできません。
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マイスターリキッドでの練和をお勧めします。マイスターリキッドはフォーミングリキッドより粘性があり、また築盛中の陶材の乾燥時間を遅らせることができます。 また、ダマがある場合、粉の状態でほぐし、その後...
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ございません。 修正用陶材は、アドオン とマージンMRP(マージンポーセレンの修正)となります。
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サービカルは歯頚部に使用する歯頚部色調に調整された彩度の高い陶材です。 クリアサービカルは歯頚部あたりの最表層に使用する歯頚部用トランスルーセントです。
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ラスター・Sun Brightがございます。 切端のエナメル質のオレンジ色及び、アメ色といわれるオレンジ味の強い深みのある歯に使用します。 ※各種焼成スケジュールはこちらの表をご参照ください。
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マージンの築盛量が多すぎると、 歯頚部付近が深みのない色調となるため、三角構造を考慮した形状となるよう注意してください。
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マイスターリキッドはフォーミングリキッドより粘性があり、また築盛中の陶材の乾燥時間を遅らせることができます。多色築盛を行う場合やロングスパンブリッジなどの築盛操作に時間を要する症例に適しています。
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「セラビアン®ZR」の場合は、歯肉陶材の厚みが取れる場合はティッシュで対応可能です。必要に応じて、シェードベースの Opaque Light Tissue、Opaque Dark Tissuやインター...
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LT Super Lusterが最もオパール性が強い色調です。 オパール性の強さはLT Super Luster>LTx>T Blueの順です。
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変化しません。
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お勧めしません。ウォッシュ焼成を行うことにより陶材とフレームとの焼付強度を高めます。また、1回塗布の場合、必要以上に塗布量が多くなることにより、気泡の発生、収縮割れなどのトラブルにつながります。
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マージン(MRP)を用いて不適合部分を修正するよう築盛を行い、所定の条件(AAA 850℃/CZR 880℃)で焼成を行ってください。
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0.3 mm程度を想定しています。 ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3 mmと...
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必要です。ウォッシュ焼成を行うことにより陶材とフレームとの焼付強度を高めます。
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シェードベースは下地の色を遮蔽するための陶材で不透明な色調となります。 必要に応じオペーシャスボディなどと混合し透光性を調整することが可能です。
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以下の点にご注意ください。 1次焼成した部分とのなじみが悪い 追加築盛する部分に0.2 MPa(2気圧)程度の圧力で50 µmのアルミナサンドブラスト処理を行い馴染みを良くしてください。 焼...
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以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適...
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焼成スケジュール表を確認してください。 「セラビアン®ZR」焼成スケジュール表
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必ず使用する必要はありません。ジルコニアフレームの透光性、色調を生かしたい場合はオペーシャスボディなどを使用してください。
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以下の点にご注意ください。 エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリ...