「カタナ® ジルコニア ONE For IMPLANT」の検索結果 34件
検索結果
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「セラビアン®ZR FC ペーストステイン」のグレーズもしくはクリアグレーズを塗布し焼成した後、「セラビアン®ZR FC ペーストステイン」のA+, B+, C+, D+のいずれかを補綴装置全体に塗布...
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「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されており、Tiベースに接続するためのアクセスホールがあります。 ハイ...
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対合歯との接触部位を研磨し、研磨部位を除いた歯冠表面は50~70μmのアルミナによるサンドブラスト処理を、0.2 MPaで行います。 その後、10分間の超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチー...
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インプラント軸に対する角度は0度から20度の範囲内にしてください。 ブロックを切削加工する際は、下図を参考に最小厚みとインプラント軸に対する角度を守ってください。
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Q&A
エナメル層(35%)、グラデーション層1(15%)、グラデーション層2(15%)、ボディ層(35%)の4つのレイヤー構造にて構成されるマルチレイヤ―ド構造を有しており、口腔内において自然な発色をするこ...
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「カタナ® ジルコニア ONE」シリーズを、ニケイ酸リチウムガラスセラミックス等やレジンブロックと同じ機械で切削加工する場合、加工前に装置の取扱説明書にしたがって、加工チャンバー、冷却水タンク、タンク...
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この2次元バーコードは、データマトリックスコードと呼ばれ、セレック プライムミルのスキャンカメラにて読取可能です。 その他の加工機(MC-X/XL)においては、7桁の番号を入力することで、本製品の識...
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口腔内スキャン:約5分、補綴装置デザイン:約10分、 切削加工:約 10~20分 *、焼成:約33分、仕上げ(研磨:約10分、グレーズ:約20分)です。 *加工時間は補綴装置の形状や加工モードによ...
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ダイヤモンドを含むシリコンポイントと、「パールサーフェス®」Z等のダイヤモンド粒子を含む研磨ペーストの使用をお勧めします。
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接着には「SA ルーティング® Multi」などの、リン酸エステル系モノマー「MDP®」を含むセメントの使用をお勧めします。 ジルコニアに使用できることを標榜しているセメントを選択してください。 ...
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Q&A
セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計された上部構造の補綴装置の作製に使用され、切削加工、研磨、焼成後に、適合したTiベースに接着されます。 なお、Tiベースまたはイ...
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下の写真を参考にシェードをお選びください。 「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、研磨法で仕上げる臼歯部の補綴装置として使用する場合、シェードガイドに適合するように設計されていま...
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「セラビアン®ZR」FC ペースト ステインを用いてステイニング(塗布・焼成)することで、色調調整や透明感を際立たせることが可能です。
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セレック プライムミル、セレック MC XLともに、ファインモードをご使用ください。
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33分で焼成完了します。
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ジルコニアの焼成が可能な焼成炉を使用可能です。 お使いになる焼成炉の性能に応じて、電子添文等記載の焼成条件にて焼成してください。 湿式加工する場合は、焼成前に200℃で10分間の乾燥が必要です。
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咬合調整後、グレーズ法または研磨法で仕上げを行います。 臼歯部補綴装置には研磨法を、前歯部補綴装置にはグレーズ法とステインの使用をお勧めします。
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咬合調整後、ダイヤモンド粒子を含むシリコンポイントを用いて補綴装置を研磨します。 粗いタイプのシリコンポイントから3段階(コース、レギュラー、ファイン)で研磨すると光沢が得られやすくなります。 その...
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最大16.7 mmまでの補綴装置を制作することができます。 焼成後のサイズは、焼成前のサイズの約80%となります。
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Q&A
10色(NW, A1, A2, A3, A3.5, B1, B2, C1, C2, D2)をラインナップしています。