「カタナ® ジルコニア ONE For IMPLANT」の検索結果 34件
検索結果
-
乾式での加工を推奨します。 湿式でも加工は可能ですが、その場合、ニケイ酸リチウムガラスセラミックス等の切削加工で使用した冷却水を使用すると、焼成後に所望の透光性が得られない可能性があります。 また、...
-
1) 焼成作業後に取り出す際には、補綴装置が高温になっているため、直接手指で触れないでください。 2) 注水下または補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等を...
-
「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されたジルコニアブロックです。 本品には、Tiベースに接続するためのアク...
-
Q&A
本製品には蛍光性はありませんが、「セラビアン®ZR」FCペーストステインで蛍光性を付与することは可能です。
-
補綴装置のデザイン、切削加工、焼成には CEREC Software 5.2.13 / CEREC Software 5.3.4 / inLab CAM Software 22.7/ inLab ...
-
「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、従来のカタナ® ジルコニア ONEの曲げ強さ(933MPa)*と同等の高い曲げ強さ(932MPa)を有しています。 また、透明度もカタナ® ジ...
-
陶材を重ねることは可能ですが、「セラビアン®ZR」FCペーストステイン(グレーズ、クリアグレーズを含む)を塗布することを推奨します。
-
ジルコニアを対象にしたステイン材が使用可能です。
-
スクリューチャンネルを覆うには、 一般的な咬合用歯科充填物を作製する際に使用するように、 充填用コンポジットレジンと酸化ジルコニウムに適合するセラミックス処理材を使用してください。
-
「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、 AC Omnicam/Primescan、セレック ミリングユニット:MC XL、プライムミル、 セレック SpeedFireを含むデン...
-
セレック プライムミルには、Bur 2.5 CS、Bur 1.0 CS、Bur 0.5 CSを組み合わせてご使用ください。 セレック MC XLには、Shaper 25とFinisher 10を組み合...
-
こちらの表を参照してください。なお、SとLの違いはアクセスホールの直径で、 ブロックサイズは同じです。
-
最大3本まで1度に焼成することができます。
-
補綴装置内面に50 µmのアルミナによるサンドブラスト処理を0.2 Mpa以下で行います。 その後、超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチームクリーナー洗浄後、乾燥させてください。