「ノリタケ カタナ® ジルコニア」の検索結果 31件
検索結果
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下記をご確認ください。 ① 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」をご使用の際はプラリング部の内面側と接触しているジルコニア部分を2mm残すようにして切削加工してください。余白2㎜以下での加工、切削バー...
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下記をご確認ください。 ① 加工中に生じたマイクロクラックが原因で焼成中に破損する場合があります。繰り返し発生する場合には切削ツール、加工パスの見直しをお勧めします。 ② 湿式加工後、カラーリキッ...
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直径98.5mmの円盤形状でプラスティックリングが付いています。歯冠長に合わせ最適なディスク厚みを選択してください。
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咬合面のイラストが印字されている面が上層(エナメル層)になります。
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所定の焼成スケジュールで焼成できいない場合、十分な透光性および発色が得られません。またその他のトラブルの原因になるため焼成条件を守ってご使用ください。
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HTML PLUS(HT含む)は正方晶が多く、STML、UTMLでは立方晶が多くなります。 YMLはボディ層に正方晶が多く、エナメル層に向かっていくにつれて立方晶が多くなります。
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推奨していません。湿式加工機を使用すると所定の透光性が出ない可能性があります。
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UTML、STMLの場合、前歯で0.8mm以上、臼歯で1.0mm以上の厚みを必ず確保してください。カットバックを行う場合についても最小の厚みが確保されていることを確認してください。HTML PLUSの...
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ガラスセラミックは配合されていません。ジルコニアディスクをジルコニア粉体から独自に開発することで高い透光性を付与しています。
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CAMソフト上で上下の位置関係を調整することでグラデーションのかかり方を変更することができます。
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修復物の破損を防ぐため、800℃で取り出し後、室温に戻るまで必ずセラミックファイバー性の焼成台(トレー)(例:ノリタケポーセレンマット)に置き徐冷してください。