「ノリタケ カタナ® ジルコニア」の検索結果 49件
検索結果
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直径98.5mmの円盤形状でプラスティックリングが付いています。歯冠長に合わせ最適なディスク厚みを選択してください。
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STML、UTMLは他シリーズよりも機械的特性に劣るため、適合調整、形態修正の際には過度の力を加えず、注水下又は補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等で作業...
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所定の焼成スケジュールで焼成できいない場合、十分な透光性および発色が得られません。またその他のトラブルの原因になるため焼成条件を守ってご使用ください。
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下記をご確認ください。 ① 加工中に生じたマイクロクラックが原因で焼成中に破損する場合があります。繰り返し発生する場合には切削ツール、加工パスの見直しをお勧めします。 ② 湿式加工後、カラーリキッ...
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下記をご確認ください。 ① 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」をご使用の際はプラリング部の内面側と接触しているジルコニア部分を2mm残すようにして切削加工してください。余白2㎜以下での加工、切削バー...
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修復物の破損を防ぐため、800℃で取り出し後、室温に戻るまで必ずセラミックファイバー性の焼成台(トレー)(例:ノリタケポーセレンマット)に置き徐冷してください。
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ガラスセラミックは配合されていません。ジルコニアディスクをジルコニア粉体から独自に開発することで高い透光性を付与しています。
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咬合面のイラストが印字されている面が上層(エナメル層)になります。
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推奨していません。湿式加工機を使用すると所定の透光性が出ない可能性があります。
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HTML PLUS(HT含む)は正方晶が多く、STML、UTMLでは立方晶が多くなります。 YMLはボディ層に正方晶が多く、エナメル層に向かっていくにつれて立方晶が多くなります。
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CAMソフト上で上下の位置関係を調整することでグラデーションのかかり方を変更することができます。
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従来の「ノリタケ カタナ® ジルコニア」シリーズ(UTML/STML/HTML)では、すべてのレイヤーで同じ原料が使われており、色調が異なっていても各レイヤーで同じ強度や透光性を有します。(シリーズに...
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EW0は、無垢なホワイトです。 EWは、若干赤系統にシフトさせた、歯肉と調和しやすい色調です。 NWは、黄色系統にシフトさせた、A1よりも彩度を抑えたブリーチ色です。
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「ノリタケ カタナ® ジルコニア」YML、HTML PLUS、UTML、STMLは、短時間焼成、通常焼成ともに焼成スケジュールを統一しました。 UTMLとSTMLについては新・旧いずれの焼成スケジュ...
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下記に示すジルコニアの最小厚みを確保しながら補綴装置をデザインしてください。 下記の連結部設定位置と断面積の関係に従いブリッジ・連冠をデザインしてください。
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16シェードです。ディスク形状と厚みについては下記の表を参照してください。
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可能です。パールサーフェス®Zを使用することで容易にツヤを出すことができます。 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」YMLの色調は、グレーズ仕上げを前提に設定されております。研磨のみで仕上げる場合は目...
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メンテナンスを適切に実施した焼成炉をご使用ください。 補綴装置が汚れていた場合、焼成後の発色に影響を及ぼす場合があります。 補綴装置を汚さないように十分に注意して製作作業をしてください。 補綴装...
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電子添文等に記載の焼成スケジュールで焼成が可能です。