よくあるご質問 接着関連材料
「接着関連材料」の検索結果 65件
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検索結果
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Q&A
「クリアフィル® メガボンド® 2」にて本品のプライマー処理後、ボンドと「クリアフィル® DCアクティベーター」を混和することで併用できます。※ 一方、歯科用ポストを築造窩洞に植立する場合の歯科用セ...
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「SA ルーティング® Multi」はファイバーポストの接着に使用可能です。 ファイバーポストへのプライマー処理は不要ですが、試適を行ったあとの清掃は通法にしたがい行ってください。 唾液や血液の除去...
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リン酸エステル系モノマー「MDP®」 リン酸エステル系モノマー「MDP®」は、歯質のみならず、金属やジルコニアに対しても高い接着強さを示しますが、「パナビア® V5」の接着性レジンセメントシステムで...
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補綴装置の試適をいつ行うかがポイントです。 サンドブラスト処理後の試適の場合 「カタナ® クリーナー」で補綴装置被着面の清掃を行ってください。 サンドブラスト処理前の試適の場合 補綴装置の...
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「SA ルーティング® Multi」使用時に唾液、血液などで被着面が汚れた場合は、水洗などの清掃を行い、乾燥した後に装着してください。処理面が汚染されると接着強さが低下する場合があります。 また、「...
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口腔内で使用可能です。 「カタナ® クリーナー」のpHは約4.5で弱酸性です。
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本品と「クリアフィル® ポーセレンボンドアクティベーター」を等量混和することで、シランカップリング剤として使用可能です。
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混和皿に採取した後は、10分以内にご使用ください。
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光重合型のボンディング材であるため、根管などの光照射が十分届かない範囲へのご使用はできません。 また、「クリアフィル® DCアクティベーター」との混和もできません。
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エタノールを染み込ませたガーゼやワッテなどで汚れを拭き取り、エアーブローで確実に乾燥させてください。その後、再度リン酸エッチング材とセラミックス処理材で処理を行ってください。 唾液や血液などの汚れは...
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弊社(クラレノリタケデンタル株式会社)のスポンジ、アプリケーターブラシは問題なく使用いただけることを確認しております。
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窩洞清掃が不十分な場合、接着強さが低下する恐れがあるため十分に清掃してください。また、唾液、血液等で被着面が汚れた場合は、水洗等の清掃を行い乾燥した後に装着させてください。唾液や血液の除去には、「カタ...
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90秒です。 ※ 遮光板で周囲からの光を遮断下において
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唾液、血液等で処理面が汚染された場合は、その部位に水洗、乾燥、又は清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃を行った上、再度処理してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する...
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リン酸エステル系モノマー「MDP®」と塩基性成分から形成される塩(MDP塩)の界面活性作用とこすり塗りによる物理的作用により清掃するクリーナーです。MDP塩の疎水基が接着阻害物質に吸着し、表面張力を低...
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2~25℃で、直射日光を避けて保管してください。 冷蔵庫に保管する場合、冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してからご使用ください。室温に戻る前に使用すると、採取時に必要以上の液が落下したり、...
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「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」は、ボンドと等量混和し、シランカップリング剤として使用する製品です。 一方、「クリアフィル® DCアクティベーター」の「DC」は「デュアルキュア...
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ボンドと等量混和し、シランカップリング剤として使用する製品です。 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」や、「クリアフィル®メガボンド® 2」のプライマー等と混和することができます。...