よくあるご質問 前処理
「前処理」の検索結果 17件
検索結果
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「SA ルーティング® Multi」はファイバーポストの接着に使用可能です。 ファイバーポストへのプライマー処理は不要ですが、試適を行ったあとの清掃は通法にしたがい行ってください。 唾液や血液の除去...
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「パナビア® V5」または「SA ルーティング® Multi」を用いて植立する場合 電子添文等にしたがいポストを植立し、溢れた余剰ペーストを残存歯冠やポストのヘッド部に薄く広げます。 その後、歯科用...
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トゥースプライマーは「パナビア® V5」専用品のため、「SA ルーティング® Multi」への使用はできません。また、使用している化学重合触媒などが異なるため、十分な接着性が得られません。
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下記のとおりです。採取後、遮光板で光から保護した場合の時間です。 また、本品の適用時、口腔内へのデンタルライトの角度や距離を調整するなど光量を下げる回避処置を行ってください。
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「SA ルーティング® Multi」はリン酸エステル系モノマー「MDP®」と長鎖シランカップリング剤「LCSi」の配合により、様々な種類の被着体に対して、プライマー処理なしで接着します。 ※セラミッ...
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ボンドと等量混和し、シランカップリング剤として使用する製品です。 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」や、「クリアフィル®メガボンド® 2」のプライマー等と混和することができます。...
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対合歯との接触部位を研磨し、研磨部位を除いた歯冠表面は50~70μmのアルミナによるサンドブラスト処理を、0.2 MPaで行います。 その後、10分間の超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチー...
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1) 使用する材料の電子添文等にしたがってポストの表面処理を行ってください。 2) 築造窩洞に「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布を行い、塗布後は待ち時間なしで、弱~中圧のマ...
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「SAルーティング® Multi」は非貴金属合金、貴金属合金ともに接着が可能です。さらに、マージン部をカラーレスとして作成されている場合にもシランカップリング処理なしで接着可能です。
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象牙細管が過度に開口し、術後刺激を引き起こす可能性があります。生活歯の象牙質にリン酸エッチング処理を行わないでください。
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オペークプライマーは、チタン合金へ接着効果のあるリン酸エステル系モノマーMDPを含有するため、接着いたします。
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プライマーの塗布後、水洗は行わないでください。接着力が低下する恐れがあります。
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オペークを重ねて塗布する場合は、重合したプレオペーク、オペーク又はベースマテリアルの上に、必ずオペークプライマーを塗布し、乾燥させてからオペークを塗布ください。
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アドオンプライマーとモデリングリキッドです。 【追加築盛の操作手順】 ①カーボランダムポイント等で新鮮面を出した後、エアーブロー等で切削粉を除去します。 ②追加築盛する部分にアドオンプライマーを塗布・...
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メタルプライマーのみではなく、オペーク塗布前にはオペークプライマーも塗布します。 ①50μmのアルミナ粒子を用いてサンドブラスト処理を行います。その後、超音波洗浄を2分間行い乾燥します。 ②使用金...
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「クリアフィル® トライエスボンド ND クイック」はセルフエッチング型のため、不要です。ただし、 未切削のエナメル質に対してはリン酸エッチングを行ってください。
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