よくあるご質問 検索結果
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築盛バランスが重要となります。基本的な陶材の積層構造は、ボディ陶材の厚みが0.8 mm必要になります。もしボディの厚みが不足する場合は、オペーシャスボディ*を約0.3 mmの厚みで築盛し、その上にボデ...
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「パナビア® V5」の接着ステップは、「セメンテーションガイド」からご確認頂けます。 補綴装置及び支台歯の素材を選択して頂くと、最適な接着方法をご案内しております。 セメンテーションガイド
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歯科接着用レジンセメントを推奨いたします。 弊社製品では「SA ルーティング® Multi」、「パナビア® V5」がございます。 「SA ルーティング® Multi」ご使用時に、より高い接着を求め...
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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できません。 使用しても艶は出ません。
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対合歯との接触部位を研磨し、研磨部位を除いた歯冠表面は50~70μmのアルミナによるサンドブラスト処理を、0.2 MPaで行います。 その後、10分間の超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチー...
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詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
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1.環境光による硬化促進 「SAルーティング® Multi」は採取・接着操作中にデンタルライトなどの強い光が当たると、硬化が促進されます。採取・接着操作時にはデンタルライトを消す、光量を下げるなど、...
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唾液、血液、仮着材・仮封材の残留物です。 ●仮着材・仮封材の残留物による汚染の清掃メカニズム ●唾液・血液による汚染の除去メカニズム
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GlazeとClear Glazeです。 どちらも歯冠全体に透明感のある艶を付与します。Clear Glazeのほうが、より透明感が高いです。
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「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」はシランカップリング剤とリン酸エステル系モノマー「MDP®」を含有することにより、様々な補綴装置に適用可能な1液タイプのプライマーです。 一方、「ク...
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詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
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AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」のほうが知覚過敏の抑制効果が高いです。 両製品ともリン酸カルシウム技術を応用して、HApの封鎖物により象牙細管を封鎖しますが、「ティースメイト® APペースト...
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十分な汚染除去効果を発揮するために、10秒以上の❛こすり塗り❜が必要です。
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ユニバーサル:歯冠色であるため、歯質との調和に優れて、幅広い症例に適しています。 クリア:透明性が高く、補綴装置の審美性を損なわないため、ポーセレンラミネートベニアやジャケットクラウンに適しています...
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混水比 ノリタケ デンタル プラスター 2:48%(本品100gに対して水48mLが標準です) ノリタケ デンタル プラスター 2 ラボ用:52%(本品100gに対して水52mLが標準です) ①練和...
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「パナビア® ベニア LC」専用のチップのため、他社品は使用しないでください。また、「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」のチップを「パナビア® ベニア LC」に使用することも不可です。
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FCペーストステイン同士は色調調整のために混合することが可能です。
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冷蔵庫で保管されていた場合には、ペーストが固くなっているため、採取が難しくなることがあります。冷蔵庫から取り出した後は、室温に15分以上置いてからペーストを採取するようにしてください。