よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
-
ダイヤモンドディスクをご使用ください。はさみ、カーボランダムは使用しないでください。本品を押しつぶしてファイバーがほぐれてしまう恐れがあります。なお、本品の長さ調整は、必ず植立前に行ってください。植立...
-
「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスの各特長は以下の通りです。 オートミックス 選べる2種類のチップとスムースな押し出しにより、症例に適したスピーディーな操作が...
-
お薦めしません。 ISリキッドを多くしても塗り斑ができやすくなります。インターナルステインの色調を薄くする場合はリキッドで希釈せず、インターナルステイン Brightを混合して、適切な粘度で色調の調...
-
「クリアフィル® AP-X」は、85.5wt%の無機質フィラーを含有しています。
-
GlazeとClear Glazeです。 どちらも歯冠全体に透明感のある艶を付与します。Clear Glazeのほうが、より透明感が高いです。
-
下記のとおりです。採取後、遮光板で光から保護した場合の時間です。 また、本品の適用時、口腔内へのデンタルライトの角度や距離を調整するなど光量を下げる回避処置を行ってください。
-
「パナビア® ベニア LC」は、X線造影性のあるフィラーを使用しており、X線造影性はございます。 ※1 球状微粒子シリカ ※2 表面処理シリカ系マイクロフィラー ※3 フッ化イッテルビウム
-
一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
-
AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...
-
「クリアフィル🄬 ユニバーサルボンド Quick 2」は、従来品の特長である塗布後の待ち時間なし・高接着・多用途を踏襲しながら、 つかいやすい液性状、薄膜・均一・強固なボンディング層の獲得、室温保...
-
築盛バランスが重要となります。基本的な陶材の積層構造は、ボディ陶材の厚みが0.8 mm必要になります。もしボディの厚みが不足する場合は、オペーシャスボディ*を約0.3 mmの厚みで築盛し、その上にボデ...
-
2〜25°Cで保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光が当たる場所に置かないでください。 ※本品は可燃性のため、火気に注意してください ※キャップを外したまま放置すると揮発成分が蒸散することがあ...
-
詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
-
詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
-
冷蔵庫で保管されていた場合には、ペーストが固くなっているため、採取が難しくなることがあります。冷蔵庫から取り出した後は、室温に15分以上置いてからペーストを採取するようにしてください。
-
「ESリキッド」はエクスターナルステイン専用のリキッドです。 インターナルステインには「ISリキッド」を使用してください。
-
「クリアフィル® マジェスティ® ES-2」による色調表現性について、以下の3項目が、VITA Zahnfabrik H.Rauter GmbH & Co.KGより承認されています。 明度にもと...
-
できません。 使用しても艶は出ません。
-
「パナビア® ベニア LC」専用のチップのため、他社品は使用しないでください。また、「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」のチップを「パナビア® ベニア LC」に使用することも不可です。
-
十分な汚染除去効果を発揮するために、10秒以上の❛こすり塗り❜が必要です。