よくあるご質問 検索結果
検索結果 741件
検索結果
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主にブリーチング後の色調を意図して設定しています。
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硬化時間は8分30秒です
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以下の手順で行います。 修復歯及び歯冠修復物の明るさに最も近い色調をシェードガイドのタブ(W、A1、A2、A3、A3.5、A4)から選択して、目標色を決定します。 「VITA Classical ...
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詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
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「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」を植立する際に使用する形成用ドリルは、ピーソリーマー(例えばメルファー社製など)をご使用ください。 本品の外径は、同ナンバーのピーソリーマーより若干小さく...
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」はリン酸カルシウム技術を応用した粉液タイプの知覚過敏抑制材です。リン酸四カルシウム(TTCP)、無水リン酸水素カルシウム(DCPA)を主成分として、ペースト性状...
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蛍光性を強調した無色透明な色調となります。ほかのインターナルステインに関しても蛍光性を有していますが、より強調したい場合にはほかのインターナルステインと混合したり、単独で使用します。
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3本組のみの販売です。
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混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
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従来の当社OA色よりさらに遮蔽性が高く濃い色調に設定しており、主にライニングとして使用する際に、下地の色をできるだけ抑えたいケースでの適用を意図しています。
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繰り返し使用頂いて問題ございません。「ティースメイト® ディセンシタイザー」や「ティースメイト® APペースト」にて再処置して、象牙細管を封鎖してください。
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唾液、血液等で処理面が汚染された場合は、その部位に水洗、乾燥、又は清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃を行った上、再度処理してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する...
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「パナビア® V5」の接着ステップは、「セメンテーションガイド」からご確認頂けます。 補綴装置及び支台歯の素材を選択して頂くと、最適な接着方法をご案内しております。 セメンテーションガイド
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「パナビア® ベニア LC」は、X線造影性のあるフィラーを使用しており、X線造影性はございます。 ※1 球状微粒子シリカ ※2 表面処理シリカ系マイクロフィラー ※3 フッ化イッテルビウム
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2〜8°Cの冷蔵庫で保管し、直射日光等の近くに置かないでください。
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FCペーストステイン同士は色調調整のために混合することが可能です。
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・ノリタケ ストン Ex:11分 注入終了から30分経過後に、印象から硬化した本品を取り外します。 (室温が21°C未満の場合、経過時間を適宜延長してください。)
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アドオンプライマーとモデリングリキッドです。 【追加築盛の操作手順】 ①カーボランダムポイント等で新鮮面を出した後、エアーブロー等で切削粉を除去します。 ②追加築盛する部分にアドオンプライマーを塗布・...
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XW、W ホワイトニング後の歯牙の充填に向けたシェードです。 KA6 A4に比べて暗い色調です。濃い歯頸部や老年歯の充填に向けたシェードです。 OA2、OA3 A2、A3より遮蔽度の高いシェードで...
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「クリアフィル® マジェスティ® ES-2」による色調表現性について、以下の3項目が、VITA Zahnfabrik H.Rauter GmbH & Co.KGより承認されています。 明度にもと...