よくあるご質問 検索結果
検索結果 735件
検索結果
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詳細はこちらの動画解説をご確認ください。 ※製品をご使用の際は、必ず電子添文等をご確認ください。
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2~25℃の暗所で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光があたる場所に置かないでください。 夏季等、室温が上記の保管温度を超える場合は、冷蔵庫での保管してください。ただし、冷蔵庫に保存した場合は、...
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硬化後、通法にしたがい形態修正し、シリコンポイントなどで研磨を行います。
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形状が変わると、所定の物性が得られなくなるので、本品を削って形状を変えないでください。 長さを調整頂くことは可能です。 関連記事: 「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」の長さ調整に...
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唾液、血液、仮着材・仮封材の残留物です。 ●仮着材・仮封材の残留物による汚染の清掃メカニズム ●唾液・血液による汚染の除去メカニズム
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操作可能時間と化学硬化時間は次のとおりです。 ※「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」のペーストを築造窩洞に直接填入する場合、ボンディング材の塗布面に接触すると化学重合が促進され...
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残存歯質やコア、ポストのヘッド部分に対して、十分な光照射が行われていたかご確認ください。また、装着直後に硬化したセメントに対して負荷がかかるコアやポスト植立などの症例では装着後10分以上経過後に支台歯...
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「SA ルーティング® Multi」の各歯科重合用光照射器による照射時間は下表のとおりです。 LED照射器:光源が青色LEDで発光スペクトルのピークトップが450〜480nm ハロゲン照射器:有効...
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コアの場合 支台歯形成はコアの装着から6分以上経過した後、十分に硬化させてから行います。 ポストの場合 ①植立後、支台築造用コンポジットレジンを電子添文等にしたがい築盛します。 ②支台歯...
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」はリン酸カルシウム技術を応用した粉液タイプの知覚過敏抑制材です。リン酸四カルシウム(TTCP)、無水リン酸水素カルシウム(DCPA)を主成分として、ペースト性状...
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「セシード® N」と互換性はございません。 材料特性の低下を防ぐため、ボディ同士或いはボディと他の材料を混ぜてのご使用や、他社のフレーム材や歯冠材料を併用できません。
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「FCペーストステイン」がございます。色調等の詳細はパンフレットや動画をご覧ください。 【パンフレット】 「セラビアン®ZR」FCペーストステイン 総合マニュアル 【動画】 「セラビアン®ZR...
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エクスターナルステインのE Glaze、FCペーストステインのGlaze又はClear Glazeは、30 μm以上の厚みに塗布し、焼成条件にしたがい焼成します。焼成後、艶が不足している場合はには追加...
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築盛量が多い場合は気泡の残留により白濁することがあります。その際は、通常の大気焼成ではなく、真空焼成を行ってください。 コンデンス量によるウェットコントロールや、焼成時の炉口乾燥時間も長めにお取り...
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混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
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クラレノリタケデンタルのCAD/CAMシステムのCAMソフトで加工できます。 他のCAMソフトの場合は、ソフトの販売元にお問い合わせください。
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「パナビア® V5」のオペークを推奨しております。 「パナビア® V5」の接着ステップ
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ダイヤモンドを含むシリコンポイントと、「パールサーフェス®」Z等のダイヤモンド粒子を含む研磨ペーストの使用をお勧めします。
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2~25℃の暗所で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光があたる場所に置かないでください。 夏季等、室温が上記の保管温度を超える場合は、冷蔵庫での保管してください。ただし、冷蔵庫に保存した場合は、...
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「AD」=Adhesion(接着)を示しています。 本品と、ボンディング材等の接着材料、及びレジンコアを組み合わせ、「接着」を重視した支台築造システムを、当社では構築しているからです。