よくあるご質問 検索結果
検索結果 735件
検索結果
-
「エステニア® C&B」は加熱重合も必要です。 光重合の後に、加熱重合器にて100°C〜110°C・15分間加熱重合を行います。 加熱重合器について 下記に記載の加熱重合器と同等な加熱重合が行える...
-
混水比 ノリタケ デンタル プラスター 2:48%(本品100gに対して水48mLが標準です) ノリタケ デンタル プラスター 2 ラボ用:52%(本品100gに対して水52mLが標準です) ①練和...
-
接着には「SA ルーティング® Multi」などの、リン酸エステル系モノマー「MDP®」を含むセメントの使用をお勧めします。 ジルコニアに使用できることを標榜しているセメントを選択してください。 ...
-
お知らせ
-
あります。
-
照射時間と硬化深度の関係は以下のとおりです。光量については各照射器の電子添文等を確認してください。 使用前に下表を参考に使用する照射器で照射時間と硬化深度を確認してください。 LED照射器:光...
-
プラークの除去は目的としていません。また、歯石の除去はできません。
-
水洗性が高いため歯質に色素が残ることはほぼ無いと考えられます。また、切削後の歯質には象牙細管の上にスメアー層が存在し、本品はボンディング材等よりも弱い酸性(約pH4.5)のためスメア層の脱灰は弱く、象...
-
冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用していただくようお願いいたします。室温に戻る前に使用すると、ペーストを押し出しにくい場合があります。なお、「クリアフィル® DCコア オートミッ...
-
併用する材料などを選択することで、使用ステップを表示できる支台築造早わかりガイドをご用意しておりますので、ご参照ください。 支台築造早わかりガイド PDF版はこちら オンライン版はこちら ...
-
直接口腔内で使用する場合は、交差感染を防ぐため必ずポリ袋等の保護カバーでシリンジ全体を覆い、唾液・血液等が接触しないように注意してください。 なお、使用前後はシリンジ、ミキシングチップおよびガイドチ...
-
補綴装置の被着面が「SAルーティング®Multi」の適応材料(無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)であるか...
-
ユニバーサル:歯冠色であるため、歯質との調和に優れて、幅広い症例に適しています。 クリア:透明性が高く、補綴装置の審美性を損なわないため、ポーセレンラミネートベニアやジャケットクラウンに適しています...
-
2~8℃で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光が当たる場所に置かないでください。また、「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」は可燃性です。火気の近くでの使用や保管は避けてください。 ...
-
下記をご確認ください。 ① アプリケーターチップ装着時 アプリケーターチップの取付けに際しては、シリンジとの嵌合部にペーストの付着がないことを確認後、アプリケーターチップをゆっくりと時計回りに回し...
-
併用した接着材・合着材への影響はありません※1。接着材・合着材の使用前に、「ティースメイト® ディセンシタイザー」にて形成象牙質の処置を行った場合と、行わなかった場合の接着材・合着材の性能はほぼ同等で...
-
2〜8°Cの冷蔵庫で保管し、直射日光等の近くに置かないでください。
-
金属接着性のプライマーです。金属製修復物又は装置の接着にご使用ください。
-
以下の表をご参照ください。 ※1 96kPa=72cmHg ※2 単冠の焼成を基準としています。ブリッジの場合は乾燥時間および焼成温度を調整してください。 ※3 オペーシャスボディ、サービカル、...
-
AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...