よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
-
「ティースメイト® APペースト」にて処置後、形成象牙質表面を水洗し、残存するペーストを水で濡らした綿球等で10秒以上拭き取っても、基材となるグリセリンとポリエチレングリコールが残存して、接着材・合着...
-
使用可能な金属は、歯科鋳造用金銀パラジウム合金、歯科鋳造用金合金、歯科鋳造用銀合金です。 上記以外(チタン、コバルトクロム合金含む)の合金は使用不可です。 融点が1000℃を超える金属は不可です。リン...
-
「エステニア® C&B」にホワイニングシェードはございません。
-
天然歯に近似した蛍光性を有しています。
-
使用用途は、十分な透光性を有する厚さ2.0mm未満のラミネートべニア、インレー又はアンレーの接着です。 シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、無機物フィラーを含むレジン系材料、及び、「ノリタケ カ...
-
知覚過敏モデルとして調製した象牙質の表面※1にペーストを30秒以上押し込むようにこすり塗りすると、実験では象牙細管の封鎖率はほぼ100%達成します※2。また、条件:50℃;人口唾液浸漬、1ヶ月後・3カ...
-
ホワイニングシェードはございません。 「セシード® N 」のマルチカラーシステムで目標設定可能な色調 A1~A4、B1~B4、C1~C4、D2~D4 「セシード® N 」のワンボディシステムで...
-
操作可能時間と化学硬化時間は次のとおりです。 ※「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」のペーストを築造窩洞に直接填入する場合、ボンディング材の塗布面に接触すると化学重合が促進され...
-
高接着が必要なケース(大きな窩洞等)には「クリアフィル® メガボンド® 2」 短時間で治療を行いたい場合(小児高齢者等)や支台築造、セメンテーションには「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick...
-
「パナビア® V5」のオペークを推奨しております。 「パナビア® V5」の接着ステップ
-
X線造影性はございます。
-
エアバリアペーストの使用目的はボディ表面の重合性を高めることです。 重合時に塗布することにより、ボディ表面の重合性を高めます。
-
光重合と加熱重合の両方が必要です。 光照射は、光源がハロゲンランプ又はキセノンランプで有効波長域400〜515nmの歯科用可視光線照射器または同等の光量を持つ照射器をご使用ください。 加熱処理は、...
-
「クリアフィル® マジェスティ® ES-2」による色調表現性について、以下の3項目が、VITA Zahnfabrik H.Rauter GmbH & Co.KGより承認されています。 明度にもと...
-
プラークの除去は目的としていません。また、歯石の除去はできません。
-
補綴装置の材料および色調、また症例によって、光照射時間が異なります。下表をご確認ください。
-
「ティースメイト® ディセンシタイザー」による処置後、45分は飲食を避けるように患者さんに指導してください。万一ペーストの硬化が不十分だった場合、象牙細管から脱落し、効果が減少する恐れがあるからです。...
-
下記の通りです。
-
2021年3月末でオペーシャスデンチンは製造販売を終了しています。 オペーシャスデンチンの代替品はございません。
-
約12μmです。