よくあるご質問 検索結果
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ジルコニアの焼成が可能な焼成炉を使用可能です。 お使いになる焼成炉の性能に応じて、電子添文等記載の焼成条件にて焼成してください。 湿式加工する場合は、焼成前に200℃で10分間の乾燥が必要です。
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「セラビアン®ZR」FC ペースト ステインを用いてステイニング(塗布・焼成)することで、色調調整や透明感を際立たせることが可能です。
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セレック プライムミル、セレック MC XLともに、ファインモードをご使用ください。
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33分で焼成完了します。
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ファイバーポストの保険適用の要件「アルミニウム2 mm相当以上のX線造影性を有すること」を満たしています。
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あります。
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あります。 サブミクロンガラスフィラー(表面処理シリカフィラー)を高密度に含有することにより歯質との識別が可能なX線造影性を有しています。
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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支台歯側の被着面が「SAルーティング® Multi」の適応材料(歯質、無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)...
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U:メインシェードと位置付けています。Uシェード1本でVITA Classicalの全16シェードの充填をカバーできます。(下図) UD:A3.5やA4など濃色前歯の症例(Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ級窩洞)に対して...
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ADゲルは混和皿に出してご使用いただく材料になりますので、ディスポーザブルではございません。
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塗布後、待ち時間なしでエアブロー可能です。 なお、エアブローについては、本品が飛散しないようにバキュームで吸引しながら、マイルドなエアーで液面が動かなくなるまで被着面全体をしっかりと乾燥させてくださ...
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約8μmです。
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知覚過敏モデルとして調製した象牙質の表面※1にペーストを30秒以上押し込むようにこすり塗りすると、実験では象牙細管の封鎖率はほぼ100%達成します※2。また、条件:50℃;人口唾液浸漬、1ヶ月後・3カ...
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貴金属(金銀パラジウム合金、金合金など)、非貴金属(コバルトクロム合金など)の各種歯科用金属に適用できます。
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UTML 7シェード、STML 6シェード、HTML 14シェード、YML 14シェード、HT3シェードです。
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可能です。咬合調整後に十分な研磨を行ってください。
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各製造メーカーにより異なります。「ノリタケ カタナ® ジルコニア」シリーズでは、YML、UTML、STML、HTML PLUS(HTは除く)は同じ焼成スケジュールです。90分焼成の場合は1560°C、...
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ハイブリッドロックの成分に水溶性樹脂を配合しております。 その他の違いは以下です。 硬化膨張(2時間、4時間) ・ハイブリッドロック:0.08%、0.15% ・スーパーロック Ex: 0.09%、0....
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混水比 ・ハイブリッドロック:20%*(本品100gに対して水20mLが標準です) *本品の重量に対する水の%