よくあるご質問 検索結果
検索結果 741件
検索結果
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揮発性の溶媒(エタノール)を含んでいるため、溶媒が揮発すると粘度が上昇し、性能が低下する恐れがあります。採取後は速やかにご使用ください。
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Lowタイプに近いペースト性状です。
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Q&A
歯科用ミリングマシンとは、歯科補綴装置や修復物を高精度で加工・制作するための機械です。 主にCAD/CAMシステムと連携し、クラウン、ブリッジ、インレー・オンレー、義歯のフレーム、インプラントのアバッ...
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火気、高温、多湿又は直射日光を避けて2〜25℃で保管ください。特に「クラリベース®」の液剤及び「クラリベース® 接着材」は引火性なので、火気の近くで使用しないでください。
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エクスターナルステインは、最表層に使用するステインで透光性が高く、滑沢な艶がでます。 インターナルステインは、内部に使用するステインで、色が濃く艶は出ません。
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直接法では歯科重合用光照射器を、また、間接法では歯科技工用重合器を使用します。照射時間と硬化深度の関係は次のとおりです。 直接法 LED照射器:光源が青色LEDで発光スペクトルのピークトップが45...
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硬化後、通法にしたがい形態修正し、シリコンポイントなどで研磨を行います。
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「パナビア® ベニア LC」は、光重合型のレジンセメントです。アミンを含む化学重合触媒は使用していません。
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内容量は異なりますが液の低粘度化によって、実質的に使用可能な滴下数は「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」と「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」で同等です。
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Q&A
エナメル層(35%)、グラデーション層1(15%)、グラデーション層2(15%)、ボディ層(35%)の4つのレイヤー構造にて構成されるマルチレイヤ―ド構造を有しており、口腔内において自然な発色をするこ...
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“アミンフリー”の化学重合触媒を導入しているため、BPO-アミン系触媒を採用した当社従来品(「パナビア® F 2.0」)と比較して、色調安定性に優れています。経時的な色調変化を肉眼での検出限界以下※に...
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下記をご確認ください。 ① 加工機加工中、形態修正作業中のマイクロクラックが原因の可能性があります。マイクロクラックが生じないようにご注意ください。 ② 電子添文等にしたがって補綴装置のデザインが...
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「ジャケットスペーサー」と「マージンセップ」です。 ジャケットスペーサーはジャケット冠の脱型を容易にするため、支台歯のマージン部を除く部分に塗布し、自然乾燥又はマイルドなエアーブローで乾燥させます...
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ユージノール系の覆罩材、仮封材、仮着材を使用した場合:レジンセメントの硬化不良を起こす場合がありますので、使用しないでください。 過酸化水素水による窩洞清掃をした場合:歯質に過酸化水素の残留が生じる...
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本製品は、接着材不要のシンプルな使用ステップで、アタッチメントを作製から接着まで可能なフロアブルレジンです。 特長を以下に示します。 ・接着材不要でクイックなワークフロー ・流し込みやすく、そ...
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1μmの1/10(サブミクロン)のサブミクロンガラスフィラー(表面処理バリウムガラス)と、同じくナノサイズの粒子から構成されるクラスターフィラー(表面処理シリカフィラー:細かいフィラーの凝集体)という...
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OA2、OA3、OA4、サービカルは、オペークで遮蔽性の高い色調です。
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本製品は医療機器の各クラス分類(薬機法)に該当せず医療機器ではないため、「添付文書」ではなく、「取扱説明書」を製品に同梱しております。
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必ず、レジンが餅状よりもやや硬くなったときに口腔内より取り出し、トリミングした後、口腔内で着脱できることを確認してから、口腔内に戻して最終硬化させるか、あるいは口腔外で50〜60℃の温水に3分間浸漬し...
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エナメル質への接着は、表面の粗造化に起因した機械的な嵌合力、 接着材自体の被着面への馴染み、かつハイドロキシアパタイトへの化学的な結合により確立されます。 機械的嵌合力はリン酸エッチング材を用いて確...