よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
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「カタナ® ジルコニア ONE」シリーズを、ニケイ酸リチウムガラスセラミックス等やレジンブロックと同じ機械で切削加工する場合、加工前に装置の取扱説明書にしたがって、加工チャンバー、冷却水タンク、タンク...
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製造日から36か月です。製品ラベルに記載の使用期限までに使用してください。
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下記をご確認ください。 ① 加工機加工中、形態修正作業中のマイクロクラックが原因の可能性があります。マイクロクラックが生じないようにご注意ください。 ② 電子添文等にしたがって補綴装置のデザインが...
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[使用方法に関連する使用上の注意] ・温度によって硬化時間が変化し、本来の性能が得られない恐れがあるので、本品の粉の温度や水の温度をできるだけ23±2°Cに調整してご使用ください。 ・練和に用いる水(...
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ジルコニアの焼成が可能な焼成炉を使用可能です。 お使いになる焼成炉の性能に応じて、電子添文等記載の焼成条件にて焼成してください。 湿式加工する場合は、焼成前に200℃で10分間の乾燥が必要です。
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混水比、硬化時間、硬化膨張、圧縮強さ、販売の容量、石膏の色が異なります [ノリタケ デンタル プラスター 2]混水比:48% 硬化時間:12分硬化膨張:0.23%圧縮強さ:15.0MPa 容量:1k...
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残存歯質やコア、ポストのヘッド部分に対して、十分な光照射が行われていたかご確認ください。また、装着直後に硬化したセメントに対して負荷がかかるコアやポスト植立などの症例では装着後10分以上経過後に支台歯...
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UTML 7シェード、STML 6シェード、HTML 14シェード、YML 14シェード、HT3シェードです。
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仕上げの方法として、研磨仕上げ、グレーズのみで仕上げる方法、ステインを併用する方法、陶材を表層に薄く築盛する方法があります。 下記の製品が併用可能です。なおそれぞれの製品を混用はしないでください。 ...
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冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用していただくようお願いいたします。室温に戻る前に使用すると、ペーストを押し出しにくい場合があります。なお、「クリアフィル® DCコア オートミッ...
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冷蔵庫から取り出した後、室温に15分以上置いてからペーストを採取してください。室温に戻る前のペーストは幾分固くなり、押出しにくくなる場合があります。
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火気、高温、多湿又は直射日光を避けて2〜25℃で保管ください。特に「クラリベース®」の液剤及び「クラリベース® 接着材」は引火性なので、火気の近くで使用しないでください。
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口腔内スキャン:約5分、補綴装置デザイン:約10分、 切削加工:約 10~20分 *、焼成:約33分、仕上げ(研磨:約10分、グレーズ:約20分)です。 *加工時間は補綴装置の形状や加工モードによ...
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2〜25°Cの暗所で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光があたる場所は避けてください。
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下記をご確認ください。 ① 電子添文等に記載の焼成条件で焼成されていますか? …指定の焼成条件以外で焼成された場合、製品の透過性が達成されない可能性があります。 ② 乾式加工されていますか? ...
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「エプリコード®」は2015年3月末で製造終了しています。「セシード® N」が後継品となります。 「エプリコード®」ご使用のお客様へ、「セシード® N」導入マニュアルがございます。 以下のページから...
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揮発性の溶媒(エタノール)を含んでいるため、溶媒が揮発すると粘度が上昇し、性能が低下する恐れがあります。採取後は速やかにご使用ください。
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窩洞・欠損にペーストを充填する際、Dentin及びEnamelの2種類のペーストを用いて歯牙の構造に応じて積層充填する、保険適用外のコンポジットレジンです。
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硬化後、通法にしたがい形態修正し、シリコンポイントなどで研磨を行います。
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まず、「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布後は、飛散しないようにバキュームで吸引しながら、弱〜中圧のマイルドなエアーブローで窩洞全体を乾燥してください。また、根管内に残った余剰...