よくあるご質問 検索結果
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下記をご参照ください。 ※800℃で取出した場合、3本ブリッジまで。
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STML、UTMLは他シリーズよりも機械的特性に劣るため、適合調整、形態修正の際には過度の力を加えず、注水下又は補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等で作業...
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推奨していません。ご使用いただいた場合、期待する透光性や色調が得られないためです。
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オペークを重ねて塗布する場合は、重合したプレオペーク、オペーク又はベースマテリアルの上に、必ずオペークプライマーを塗布し、乾燥させてからオペークを塗布ください。
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「エステニア® C&B」にホワイニングシェードはございません。
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前歯用:(幅)約2mm(厚み)約0.3mm(長さ)約12cm 臼歯用:(幅)約3mm(厚み)約0.3mm(長さ)約12cm
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ペーストオペークブラシ(2本入)を販売しています。 ※「達人ブラシ」ステイン用、マージン用、一般築盛用、仕上用、セット(4本)は2022年8月末で製造終了いたしました。
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以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメルの1次焼成の温度が低いと焼付が悪くなり陶材の強度も弱くなります。焼成スケジュール表を参照して、焼成後の陶材表面にわずかに艶が出るよう焼成スケジュールを...
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ジルコニアフレームの色調の影響を受けます。シェードベースなどで下地となるジルコニア色調を調整してください。
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組成や焼成温度が異なっていますので、クラレノリタケデンタル製の各陶材専用のエクスターナルステイン(Glaze含む)を使用してください。
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以下の点にご注意ください。 ・1次焼成した部分とのなじみが悪い 追加築盛する部分に0.2MPa(2気圧)程度の圧力で50µmのアルミナサンドブラスト処理を行い馴染みを良くしてください。 ・焼成温度が...
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揮発性の溶媒(エタノール)を含んでいるため、溶媒が揮発すると粘度が上昇し、性能が低下する恐れがあります。採取後は速やかにご使用ください。
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を用いて、窩洞もしくは支台歯のシーリング・コーティングを行い処置を完了させた後に、レジン系の仮封材、仮着材を用いる場合は、コーティング面に接着する...
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咬合調整後、グレーズ法または研磨法で仕上げを行います。 臼歯部補綴装置には研磨法を、前歯部補綴装置にはグレーズ法とステインの使用をお勧めします。
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下の写真を参考にシェードをお選びください。 「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、研磨法で仕上げる臼歯部の補綴装置として使用する場合、シェードガイドに適合するように設計されていま...
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あります。
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硬化後、通法にしたがい形態修正し、シリコンポイントなどで研磨を行います。
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光透過性を有するため、ファイバーポストを用いて製作されたレジンコアは、色調が暗くならず、より天然歯に近い色調となるため、メタルフリークラウンの支台歯に適しています。また、当社の金属製ポスト(「ADポス...
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ございます。
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アプリケーター内にゲルが詰まった場合は無理に押出さずに、付属の予備アプリケーターに付け替えてください。 また、本品の使用後は必ずアプリケーターキャップを閉めてください。