よくあるご質問 検索結果
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粉材を採取した後は、容器をすぐに密栓するようお願いいたします。特に粉材は、水と反応して硬化するため、湿気が混入しないようご注意ください。なお、粉材容器に水分が混入した場合、水と反応して硬化した粉材は取...
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「エステティック カララント®」は、焼成前のジルコニアへの着色や特徴付与ができる歯科セラミック用着色材料です。 主に「ノリタケ カタナ® ジルコニア」のマルチレイヤータイプ(UTMLやSTMLなど製品...
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「エプリコード®」は2015年3月末で製造終了しています。「セシード® N」が後継品となります。 「エプリコード®」ご使用のお客様へ、「セシード® N」導入マニュアルがございます。 以下のページから...
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以下の手順で行います。 修復歯及び歯冠修復物の明るさに最も近い色調をシェードガイドのタブ(W、A1、A2、A3、A3.5、A4)から選択します。 選択したタブを引き抜いて、タブの中からさらに適...
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「AD」=Adhesion(接着)を示しています。 本品と、ボンディング材等の接着材料、及びレジンコアを組み合わせ、「接着」を重視した支台築造システムを、当社では構築しているからです。
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接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...
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下記をご参照ください。 ※800℃で取出した場合、3本ブリッジまで。
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開封した後は、他の容器に移し替えず、袋の口を密封し保管してください。
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リキッド用筆ペンを用いた場合、液量が適切にコントロールされるため、3回程度の重ね塗りでシェードを1つ(例:A2からA3)向上できます。 筆塗手法によって重ね塗りの回数は変化しますが、過度な塗布を行うと...
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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補綴装置内面に50 µmのアルミナによるサンドブラスト処理を0.2 Mpa以下で行います。 その後、超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチームクリーナー洗浄後、乾燥させてください。
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天然歯の光学的特性を分析し、天然歯に近似した「光透過性」と「光拡散性」を両立しているからです。そのため、例えば、Ⅲ級窩洞やⅣ級窩洞のように裏側に歯質が存在しないような場合や、3番の唇側の窩洞への充填で...
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A4よりも濃い色調で、主に高齢者の歯頸部の色調を意図して設定しています。
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推奨していません。ご使用いただいた場合、期待する透光性や色調が得られないためです。
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・カタナ® デンタルスキャナー E2: エントリーモデルとしてデジタル歯科技工をこれから始めるユーザーにおススメです。 ・カタナ® デンタルスキャナー E3: より高精度で多用途に使用することがで...
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粉剤容器に粉剤用付属キャップをしっかりと取り付け、振って粉剤をほぐした後、付属品の粉剤用計量カップにて粉剤を計り取ります。 なお、粉剤の計量に使用する粉剤用計量カップはノーマル用とファースト用の2種...
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「ノリタケ カタナ®ジルコニア」のために独自に開発したジルコニア原料と製造方法により、短時間焼成を可能としており、スケジュール通りに焼成頂ければ、透光性や特性を損なうことはありません。
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ホワイトニングシェードです。NWシリーズよりさらに白さを強調したシェードです。 EW00、EW0、EW、EWYの4シェードです。(EWYのみわずかに黄色味がかった白)
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「ノリタケ シェードガイド」、「ノリタケ シェードガイド EWシェード」がございます。
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専用PCとCAD(デザイン)ソフトが必要です。 各スキャナーに対応するCADソフトについては以下をご確認ください。 ・カタナ® デンタルスキャナー F8: Dental System Premiu...