よくあるご質問 検索結果
検索結果 741件
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粉剤容器に粉剤用付属キャップをしっかりと取り付け、振って粉剤をほぐした後、付属品の粉剤用計量カップにて粉剤を計り取ります。 なお、粉剤の計量に使用する粉剤用計量カップはノーマル用とファースト用の2種...
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推奨していません。ご使用いただいた場合、期待する透光性や色調が得られないためです。
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【光照射により除去する方法】 余剰ペーストに1ヶ所につき必ず1秒以内の光照射を行った後、補綴装置が動かないように押さえながら半硬化した余剰ペーストを探針等で除去してください。 ※半硬化までの時間は...
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「ノリタケ カタナ®ジルコニア」のために独自に開発したジルコニア原料と製造方法により、短時間焼成を可能としており、スケジュール通りに焼成頂ければ、透光性や特性を損なうことはありません。
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[使用方法に関連する使用上の注意] ・温度によって硬化時間が変化し、本来の性能が得られない恐れがあるので、本品の粉の温度や水の温度をできるだけ23±2°Cに調整してご使用ください。 ・練和に用いる水(...
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「エステティック カララント®」は、焼成前のジルコニアへの着色や特徴付与ができる歯科セラミック用着色材料です。 主に「ノリタケ カタナ® ジルコニア」のマルチレイヤータイプ(UTMLやSTMLなど製品...
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リキッド用筆ペンを用いた場合、液量が適切にコントロールされるため、3回程度の重ね塗りでシェードを1つ(例:A2からA3)向上できます。 筆塗手法によって重ね塗りの回数は変化しますが、過度な塗布を行うと...
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天然歯の光学的特性を分析し、天然歯に近似した「光透過性」と「光拡散性」を両立しているからです。そのため、例えば、Ⅲ級窩洞やⅣ級窩洞のように裏側に歯質が存在しないような場合や、3番の唇側の窩洞への充填で...
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本品の処理後、水洗、乾燥を行いますので中和剤は不要です。
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接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...
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開封した後は、他の容器に移し替えず、袋の口を密封し保管してください。
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修復物の透光性が十分に出なかったり、割れや気泡等が発生したりする場合があります。 また、乾燥不足の場合は、修復物の透光性が十分に得られない、割れや気泡等が発生する、ファーネスの汚染、それによるジルコ...
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「AD」=Adhesion(接着)を示しています。 本品と、ボンディング材等の接着材料、及びレジンコアを組み合わせ、「接着」を重視した支台築造システムを、当社では構築しているからです。
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下記をご確認ください。 ① アプリケーターチップ装着時 アプリケーターチップの取付けに際しては、シリンジとの嵌合部にペーストの付着がないことを確認後、アプリケーターチップをゆっくりと時計回りに回し...
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使用前に塗布するジルコニア加工物表面に付着した汚れや油脂分等を洗浄してください。ジルコニア加工物表面に汚れが残ったまま焼成してしまうと、発色がきちんとされない場合があります。また、清掃後は金属素材製品...
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粉材を採取した後は、容器をすぐに密栓するようお願いいたします。特に粉材は、水と反応して硬化するため、湿気が混入しないようご注意ください。なお、粉材容器に水分が混入した場合、水と反応して硬化した粉材は取...
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・カタナ® デンタルスキャナー E2: エントリーモデルとしてデジタル歯科技工をこれから始めるユーザーにおススメです。 ・カタナ® デンタルスキャナー E3: より高精度で多用途に使用することがで...
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以下の手順で行います。 修復歯及び歯冠修復物の明るさに最も近い色調をシェードガイドのタブ(W、A1、A2、A3、A3.5、A4)から選択します。 選択したタブを引き抜いて、タブの中からさらに適...
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アクリルレジン床、スルフォン樹脂床(ポリカーボネート樹脂製に限る)及び金属床の裏装です。
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専用PCとCAD(デザイン)ソフトが必要です。 各スキャナーに対応するCADソフトについては以下をご確認ください。 ・カタナ® デンタルスキャナー F8: Dental System Premiu...