よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
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基本的に蛍光性を有していません。 PINKのみ成分由来の緑色蛍光を有しているため、歯肉部に使用する際は、「セラビアン®ZR」のティシュ色等の蛍光剤を有さない陶材またはレジンにて着色部を覆ってください。...
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ニードルチップ内の空気を追い出し、ペーストへの気泡の混入を防ぐため、使用前に必ず口腔外において、先端を上方に向けて、ペーストがニードルチップの先端にくるまでゆっくりプランジャーを押すようにしてください...
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接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...
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以下にご注意ください。 ・窩洞形成時、鋳造修復用であるスライスカットの形成は避けること ・インレー体の縁端強度を高めるため、ベベルを付与しないこと ・インレー体の厚みは少なくとも1mmを確保し、...
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補綴装置の被着面が「SAルーティング®Multi」の適応材料(無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)であるか...
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ADゲルは混和皿に出してご使用いただく材料になりますので、ディスポーザブルではございません。
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液材が多くなると象牙細管封鎖性が低下しますので、標準粉液比でご使用ください。
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ADVANCED RAPID BOND TECHNOLOGYは、ボンディング層の「質」の進化、さらなる接着信頼性をさらに獲得するべく導入された技術です。本技術により以下の特長が得られます。 ●塗布後の...
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Q&A
歯科用ミリングマシンとは、歯科補綴装置や修復物を高精度で加工・制作するための機械です。 主にCAD/CAMシステムと連携し、クラウン、ブリッジ、インレー・オンレー、義歯のフレーム、インプラントのアバッ...
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Q&A
はい、ネットワーク共有は可能です。 設計データや加工データは、ラボ内や外部との共有を前提としたシステム設計がされており、複数拠点や企業間でのデータ共有も可能です。
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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支台歯側の被着面が「SAルーティング® Multi」の適応材料(歯質、無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)...
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「クリアフィル® マジェスティ® ESフロー」は、従来シェード(A1、A2、A3など)、Universalシェード(U、UD、UOP、UW)共に、重合硬化前後で色の変化がほとんどありません。 そのた...
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組成の次亜塩素酸ナトリウムの分解速度が速いためです。
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可能です。電子添文等に記載の「本品と併用する材料」に従ってご使用ください。
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・ジャケット冠:ジャケットスペーサー、マージンセップ ①ジャケットスペーサーを、マージン部を除く部分に筆で均一に塗布した後、自然放置あるいはマイルドなエアーブローで乾燥します ②マージンセップを、...
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は以下9つの用途にお使い頂けます。 1)光重合型の歯科充填用コンポジットレジンによる充填修復 2)光重合型の歯科充填用コンポジットレジンによる前装...
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リキッド用筆ペンが汚れた場合、筆先を精製水で洗浄してください。 洗浄後、複数回吸水性の高い紙上で試し書きを実施し、筆先にリキッドが補充され、擦れや汚れが無く、均一に発色することを確認してください。 性...
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リキッド用筆ペンを用いた場合、液量が適切にコントロールされるため、3回程度の重ね塗りでシェードを1つ(例:A2からA3)向上できます。 筆塗手法によって重ね塗りの回数は変化しますが、過度な塗布を行うと...
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インプラント軸に対する角度は0度から20度の範囲内にしてください。 ブロックを切削加工する際は、下図を参考に最小厚みとインプラント軸に対する角度を守ってください。