よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
-
冷蔵庫で保管されていた場合には、ペーストが固くなっているため、採取が難しくなることがあります。冷蔵庫から取り出した後は、室温に15分以上置いてからペーストを採取するようにしてください。
-
製品名は「アプリケーター」で、株式会社モリタの商品コードは202120919です。
-
はい、できます。 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」の単色ジルコニア(HT)は陶材築盛との併用を前提に設計されています。 「エステティック カララント®」での着色後の陶材築盛方法や目標色については、「...
-
基本的に蛍光性を有していません。 PINKのみ成分由来の緑色蛍光を有しているため、歯肉部に使用する際は、「セラビアン®ZR」のティシュ色等の蛍光剤を有さない陶材またはレジンにて着色部を覆ってください。...
-
Q&A
セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計された上部構造の補綴装置の作製に使用され、切削加工、研磨、焼成後に、適合したTiベースに接着されます。 なお、Tiベースまたはイ...
-
重合前後において透明性の変化および色調の変化はほとんど有りません。そのため、充填した時点でシェードマッチングの判定が可能です。
-
ADゲルは混和皿に出してご使用いただく材料になりますので、ディスポーザブルではございません。
-
以下の点にご注意ください。 ・1次焼成した部分とのなじみが悪い 追加築盛する部分に0.2MPa(2気圧)程度の圧力で50µmのアルミナサンドブラスト処理を行い馴染みを良くしてください。 ・焼成温度が...
-
下記をご参照ください。 ※800℃で取出した場合、3本ブリッジまで。
-
リキッド用筆ペンが汚れた場合、筆先を精製水で洗浄してください。 洗浄後、複数回吸水性の高い紙上で試し書きを実施し、筆先にリキッドが補充され、擦れや汚れが無く、均一に発色することを確認してください。 性...
-
以下の手順で行います。 修復歯及び歯冠修復物の明るさに最も近い色調をシェードガイドのタブ(W、A1、A2、A3、A3.5、A4)から選択します。 選択したタブを引き抜いて、タブの中からさらに適...
-
本製品は、必ず混和皿に採取し、スポンジ等で窩洞に塗布してください。
-
形状や焼成条件によってはそのように見えてしまう場合もあります。形状については電子添文等を確認し、正しい形状にしてください。焼成条件については電子添文等を確認の上、正しい焼成条件を入力ください。状況が改...
-
2.0 mm 「SA アタッチメント for アライナー」の照射時間と硬化深度の関係は以下の通りです。
-
以下にご注意ください。 ・窩洞形成時、鋳造修復用であるスライスカットの形成は避けること ・インレー体の縁端強度を高めるため、ベベルを付与しないこと ・インレー体の厚みは少なくとも1mmを確保し、...
-
ホワイトニングシェードです。NWシリーズよりさらに白さを強調したシェードです。 EW00、EW0、EW、EWYの4シェードです。(EWYのみわずかに黄色味がかった白)
-
ADVANCED RAPID BOND TECHNOLOGYは、ボンディング層の「質」の進化、さらなる接着信頼性をさらに獲得するべく導入された技術です。本技術により以下の特長が得られます。 ●塗布後の...
-
いいえ、他社製ジルコニアへの塗布は推奨しておりません。 ジルコニアの焼成温度は製品の製造元によって異なるため、設定温度によっては「エステティック カララント®」の色が意図しない形で現れる場合があります...
-
光透過性を有するため、ファイバーポストを用いて製作されたレジンコアは、色調が暗くならず、より天然歯に近い色調となるため、メタルフリークラウンの支台歯に適しています。また、当社の金属製ポスト(「ADポス...
-
「クリアフィル® マジェスティ® ESフロー」は、従来シェード(A1、A2、A3など)、Universalシェード(U、UD、UOP、UW)共に、重合硬化前後で色の変化がほとんどありません。 そのた...