よくあるご質問 検索結果
検索結果 741件
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補綴装置内面に50 µmのアルミナによるサンドブラスト処理を0.2 Mpa以下で行います。 その後、超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチームクリーナー洗浄後、乾燥させてください。
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補綴装置の被着面が「SAルーティング®Multi」の適応材料(無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)であるか...
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支台歯側の被着面が「SAルーティング® Multi」の適応材料(歯質、無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)...
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本製品は、必ず混和皿に採取し、スポンジ等で窩洞に塗布してください。
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埋没終了後20分経過後に、700°Cに加熱したリングファーネスに入れます。 室温が20°C以下の場合、或いは加圧埋没された場合は、埋没終了から加熱までの放置時間を15分延長してください。 ※加圧埋没器...
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硬化が非常に速くなり、ポストの固定が困難になりますので、ご使用になれません。
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マージン部など、「クラリベース®」による裏装が薄い部分は、空気中の酸素によるレジンの重合阻害を受けやすいため、口腔内で硬化させる際に裏装部分が空気に触れないようにする、また、口腔外で温水浸漬により最終...
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ございません。 はかりや計量カップはお客様でご用意いただきますようお願いします。 ※リン酸塩系埋没材との混合及び使用器具の共用はしないでください。
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アタッチメントテンプレートによる光硬化深度への影響はほとんどなく、直接光照射した場合と同等の硬化深度が得られます。
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クラレノリタケデンタルで販売している齲蝕検知液は、「カリエスディテクター」のみです。
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開封した後は、他の容器に移し替えず、袋の口を密封し保管してください。
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クリアー1は歯科技工用重合装置を使用します、歯科重合用光照射器は使用できません。 クリアー2は歯科重合用光照射器を使用します。
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「歯科用ミリングマシンMD-500S」では、ディスクをO型ディスク固定プレート同等の強度で固定し、アンダーカット部分をディスク側方からアプローチし、精密に加工することが可能です。 ※「歯科用ミリングマ...
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「hyperDENT®」は、 CADで設計された補綴装置をミリングマシンで切削するために 切削時の工具の経路を計算し、 加工機用に NCファイルとして出力する CAMソフトウェアです。
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下の写真を参考にシェードをお選びください。 「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、研磨法で仕上げる臼歯部の補綴装置として使用する場合、シェードガイドに適合するように設計されていま...
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ポリスルフォン樹脂、ポリエーテルスルフォン樹脂等への裏装は接着力が低下し、裏装材が剥離する恐れがあるためです。
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組成や焼成温度が異なっていますので、クラレノリタケデンタル製の各陶材専用のエクスターナルステイン(Glaze含む)を使用してください。
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焼成炉の内部が汚れている可能性があります。 お手持ちの焼成炉の電子添文等に従い、焼成炉の内部を清掃してください。
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ございません。 はかりや計量カップはお客様でご用意いただきますようお願いします。 ※リン酸塩系埋没材との混合及び使用器具の共用はしないでください。
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はい、できます。より複雑な特徴を表現するために、「セラビアン®ZR」等の陶材をご使用ください。 詳細な使用方法については、製品の電子添文等をご参照ください。