よくあるご質問 検索結果
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0.3mm程度を想定しています。ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3mmとなります...
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焼き上がったままの表面(凹凸)に塗布しないでください。気泡を巻き込まないよう塗布するために、陶材表面を滑らかに調整し、必要に応じて0.3MPa(3気圧)の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行って下さい...
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全く異なります。各陶材の焼成スケジュールを確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
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銅が含まれるろう材を使用すると黒変する可能性があります。銅が含有していないろう材に変更するか、NP Bonderを使用してください。もしくはパウダーオペークを使用してください。
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繰り返し焼成しても遮蔽力や色調に影響はありません。
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乾燥温度(焼成開始温度)が高くなっている可能性があります。焼成炉によっては乾燥位置がマッフルに近くなる(炉口乾燥ができない)ため、 乾燥時の温度が高くなり、ペーストの液成分が沸騰し、発泡する恐れがあり...
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下記の内容を確認してください。 ・練和液には専用のアドメイトフォーミングリキッドか精製水をご使用ください。 ・石膏歯型との分離材にはマジックセパレーターをご使用ください。 ・コンデンス時の吸水作業で...
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床に落とすなど外力により表面に入ったクラック(水をつけると消えるクラック)については修正できる場合があります。 「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA...
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お勧めしません。口腔内に仮着したクラウンについては、焼成により白濁やクラックなどのトラブルの可能性が非常に高くなります。
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本品は、本品以外の歯科用陶材と混合及び併用して使用しないでください。
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出来ません。築盛量が多くなる場合は強度不足となりますので使用しないでください。
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焼付きません。
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焼成できません。アドメイトを焼成した後に、アドメイトを除く他の陶材を使用しないでください。
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エクスターナルステインやインターナルステインを混合し色調を調整することは可能です。 試し焼きを行いその色調を確認した上で使用することをお奨めします。
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変化しません。
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全く異なります。パウダーオペークはオペークリキッド、ペーストオペークはペーストオペークリキッドを使用してください。
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本品、及び混和液が付着した粘膜面は若干白くなることがありますが、モノマーの蛋白凝固作用による上皮組織への一過性の現象です。 白化は数日で消失します。患者に対しては、ブラッシングなどで白化した部位に刺激...
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フッ化ナトリウムが配合されています。
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硬化物が脱離してしまった場合、硬化物の一部が被着面に残存している場合はダイヤモンドバーやシリコンポイント等で撤去してください。 その後、電子添文に従い被着面処理から再度行ってください。 また、被着面が...
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「歯科用CAD/CAMマシン DWX-53D」には、ディスクチェンジ時間を従来機種の半分以下に短縮した高速ディスクチェンジャーが搭載されています。 最大6個のアダプターを同時装着可能で、最大100種類...