よくあるご質問 検索結果
検索結果 741件
検索結果
-
・築盛量が多い場合は気泡の残留により白濁することがあります。その際は、通常の大気焼成ではなく、真空焼成を行ってください。コンデンス量によるウェットコントロールや、焼成時の炉口乾燥時間も長めにお取りくだ...
-
以下、ご参照ください。 (取扱説明書P10 使用方法A ジルコニアフレームを使用した修復物 7追加築盛) 以下、URLから取扱説明書のダウンロード可能です。(追加築盛につきましては、P10、P...
-
NPシェードはピンク味を付与した色調です。NP1.5はA1とA2の間の彩度でNP2.5はA2とA3の間の彩度となります。 NWシェードはホワイトニングシェードです。NW0はB1よりワンランク彩度が低く...
-
お薦めしません。ISリキッドを多くしても塗り斑ができやすくなります。インターナルステインの色調を薄くする場合はリキッドで希釈せず、インターナルステイン Brightを混合して、適切な粘度で色調の調整を...
-
エクスターナルステインは、最表層に使用するステインで透光性が高く、滑沢な艶がでます。 インターナルステインは、内部に使用するステインで、色が濃く艶は出ません。
-
焼成スケジュール表を確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
-
LT Royal Blueは少量のみ使用するタイプの陶材です。トランスルーセントのT ClearやラスターのLTx等の透明陶材で青みを調整することも可能です。使用用途に応じて調整してお使いください。 ...
-
硬化直後と比較し、重合が進行するため接着強さが向上します。 アライナー装着時にかかる負荷に対して十分な接着強さを得るため、重合後10分以上間隔をあけてください。
-
弊社のフロアブルCRである、「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」 Lowと同程度のフロー性を有しています。「適度な流動性」と「賦形性」を兼ね備えています。
-
「セラビアン®ZR」にオペークおよびペーストオペークのご用意はございません。 シェードベースがオペークに相当します。
-
混合使用はできません。NP Bonderは必ず単独で使用してください。
-
乾燥防止の目的で、容器内はリキッドがやや多めになっています。容器内で攪拌せずボトルを傾け、リキッドのない部分よりすくい取ってお使いください。
-
補綴装置のデザイン、切削加工、焼成には CEREC Software 5.2.13 / CEREC Software 5.3.4 / inLab CAM Software 22.7/ inLab ...
-
スクリューチャンネルを覆うには、 一般的な咬合用歯科充填物を作製する際に使用するように、 充填用コンポジットレジンと酸化ジルコニウムに適合するセラミックス処理材を使用してください。
-
こちらの表を参照してください。なお、SとLの違いはアクセスホールの直径で、 ブロックサイズは同じです。
-
「セラビアン®ZR」で製作可能な色調は以下です。 A1~A4、B1~B4、C1~C4、D2~D4 (ホワイトニングシェード)NP1.5、NP2.5、EW00、EW0、EW、EWY、NW0、NW0....
-
複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。
-
築盛部分に0.2MPa(2気圧)でアルミナサンドブラスト処理を行ってください。 築盛面は10分間の超音波洗浄(イソプロピルアルコール又はアセトン)又はスチームクリーナー洗浄を行ってください。 ポーセレ...
-
ジルコニアを対象にしたステイン材が使用可能です。
-
以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメルの1次焼成の温度が低いと焼付が悪くなり陶材の強度も弱くなります。焼成スケジュール表を参照して、焼成後の陶材表面にわずかに艶が出るよう焼成スケジュールを...