よくあるご質問 検索結果
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硬化直後と比較し、重合が進行するため接着強さが向上します。 アライナー装着時にかかる負荷に対して十分な接着強さを得るため、重合後10分以上間隔をあけてください。
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Q&A
歯科技工所で使用されるスキャナーで、石こう模型などを高精度に3Dデータ化し、CAD/CAMによる歯科補綴装置設計・製作に活用されます。
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・Articulator Holder付属 ・マルチダイスキャン ・テクスチャースキャニング(カラー) ・支台歯を着脱せずにスキャン可能 ・精度(ISO12836):4µm、スキャン時間(全歯列弓):...
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模型に描記した設計線をスキャニングすることができる機能です。 カタナ® デンタルスキャナー F8、E4、E3はカラー、 カタナ® デンタルスキャナー E2はモノクロで表示されます。
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出力形式は主にSTLファイルです。 これは、CAMソフト(例:hyperDENT®)で加工用データ(NCデータ)として使用されます。
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Q&A
CAMは「Computer Aided Manufacturing(コンピューター支援製造)」の略で、 CADで設計された補綴装置のデータをもとに、ミリングマシンで実際の製品を加工するためのツールパス...
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「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されたジルコニアブロックです。 本品には、Tiベースに接続するためのアク...
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乾式での加工を推奨します。 湿式でも加工は可能ですが、その場合、ニケイ酸リチウムガラスセラミックス等の切削加工で使用した冷却水を使用すると、焼成後に所望の透光性が得られない可能性があります。 また、...
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1) 焼成作業後に取り出す際には、補綴装置が高温になっているため、直接手指で触れないでください。 2) 注水下または補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等を...
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組成の次亜塩素酸ナトリウムの分解速度が速いためです。
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[使用方法に関連する使用上の注意] ・温度によって硬化時間が変化し、本来の性能が得られない恐れがあるので、本品の粉の温度や水の温度をできるだけ23±2°Cに調整してご使用ください。 ・練和に用いる水(...
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ございません。 はかりや計量カップはお客様でご用意いただきますようお願いします。 ※リン酸塩系埋没材との混合及び使用器具の共用はしないでください。
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石膏の色の違いのみです。
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ございません。 はかりや計量カップはお客様でご用意いただきますようお願いします。 ※リン酸塩系埋没材との混合及び使用器具の共用はしないでください。
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開封した後は、他の容器に移し替えず、袋の口を密封し保管してください。
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以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適...
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インターナルステインの焼成温度はインターナルステインを定着させるための仮焼の温度となります。仮焼状態のインターナルステインの上にトランスルーセントなどの陶材を築盛・焼成することにより、築盛陶材とともに...
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混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
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ESリキッドはエクスターナルステイン専用のリキッドです。インターナルステインにはISリッキドを使用してください。
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ペーストオペークが必要以上に厚くなりやすく、気泡の発生や収縮割れなどのトラブルにつながります。必ず2回以上に分けて焼成してください。