よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
-
できません。
-
最大16.7 mmまでの補綴装置を制作することができます。 焼成後のサイズは、焼成前のサイズの約80%となります。
-
1) 焼成作業後に取り出す際には、補綴装置が高温になっているため、直接手指で触れないでください。 2) 注水下または補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等を...
-
焼成スケジュール表を確認してください。 「セラビアン®ZR」焼成スケジュール表
-
シェードベースを下地に使用してください。 遮蔽する度合いによりオペーシャスボディと混合し透光性を調整してください。 より高い遮蔽性が必要となる場合は、従来のシェードベースと比較して約5倍の遮蔽力が...
-
必ず使用する必要はありません。ジルコニアフレームの透光性、色調を生かしたい場合はオペーシャスボディなどを使用してください。
-
マージンの築盛量が多すぎると、 歯頚部付近が深みのない色調となるため、三角構造を考慮した形状となるよう注意してください。
-
T Clearです。
-
以下の点にご注意ください。 ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適...
-
以下の点にご注意ください。 ・エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 ・パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリキ...
-
全く異なります。各陶材の焼成スケジュールを確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
-
AAAの下記色調にほぼ準じています。修正専用陶材のため、透明度、色調はAAAのボディやエナメルと若干異なります。
-
エクスターナルステインやインターナルステインを混合し色調を調整することは可能です。 試し焼きを行いその色調を確認した上で使用することをお奨めします。
-
Q&A
はい、専用PCが必要です。 「カタナ® デンタルスキャナー」で取得した3Dデータは、 専用のCAD(デザイン)ソフト(Dental Designerなど)で設計されるため、 高性能なPC環境が推奨さ...
-
以下の点にご注意ください。 エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリ...
-
ジルコニアは透光性を有しています。特に高透光性ジルコニア「ノリタケ カタナ® ジルコニア」 UTML、STMLの場合は下地(支台歯)色の影響を受けやすくなります。 正確に色調を確認したい場合は、レジン...
-
ゴールドボンディングエージェント*の使用は推奨していません。やむを得ず使用する場合、マージン部のみとしサンドイッチテクニック*(直接メタルフレームには使用しない)での使用ににとどめてください。一層目に...
-
銅が含まれるろう材を使用すると黒変する可能性があります。銅が含有していないろう材に変更するか、NP Bonderを使用してください。もしくはパウダーオペークを使用してください。
-
できません。トラブルの原因につながるので、必ず指定された焼成スケジュールに従ってください。
-
出来ません。築盛量が多くなる場合は強度不足となりますので使用しないでください。