よくあるご質問 検索結果
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変化しません。
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。 MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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出力形式は主にSTLファイルです。 これは、CAMソフト(例:hyperDENT®)で加工用データ(NCデータ)として使用されます。
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以下の点にご注意ください。 ・ボディ、エナメルの1次焼成の温度が低いと焼付が悪くなり陶材の強度も弱くなります。 焼成スケジュール表を参照して、焼成後の陶材表面にわずかに艶が出るよう焼成スケジュールを...
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築盛バランスが重要となります。基本的な陶材の積層構造は、ボディ陶材の厚みが0.8mm必要になります。もしボディの厚みが不足する場合は、オペーシャスボディ*を約0.3mmの厚みで築盛し、その上にボディ陶...
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グレーズ仕上げ:エクスターナルステインのGlazeを塗布し焼成することにより滑沢な艶を有した仕上がりになります。 セルフグレーズ仕上げ:シャープで精細なディテールを残した表面性状を表現したい場合、...
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ESリキッドはエクスターナルステイン専用のリキッドです。インターナルステインにはISリッキドを使用してください。
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下記を目安としてください。 単冠から3本ブリッジ程度(ろう付用埋没材による固定無し) → 係留1分 4本ブリッジ以上又は、ろう付用埋没材による固定あり → 係留2分
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「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」が飛散しないようにバキュームで吸引しながら、弱~中圧のマイルドなエアーブローで液面が動かなくなるまで被着面全体をしっかりと乾燥させてください。 ...
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「パールサーフェス®」のZです。 フルジルコニアクラウンの研磨や、フレームのサポート形状部分の研磨に使用します。サイズの異なるダイヤモンド粒子を組み合わせ、高い研磨性を実現しました。研磨後は、滑沢で...
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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必ず使用する必要はありません。ジルコニアフレームの透光性、色調を生かしたい場合はオペーシャスボディなどを使用してください。
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以下の点にご注意ください。 ・前ろう付部分にフラックスが残留している場合は、適切な処理により完全に除去してください。 ・ろう付間隙が広すぎる場合は、ろう材には陶材が焼付きません。ろう材の焼き付け面...
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陶材の乾燥が不十分な状態で昇温されると、残留した水分により均一に焼成できません。 乾燥時間は少なくても7分以上必要です。陶材の築盛量が多い場合などは乾燥時間を長くしてください。 焼成スケジュール表を参...
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マージン(MRP)を用いて不適合部分を修正するよう築盛を行い、所定の条件(AAA 850℃)で焼成を行ってください。
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マージンの築盛量が多すぎると、 歯頚部付近が深みのない色調となるため、三角構造を考慮した形状となるよう注意してください。
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出来ません。築盛量が多くなる場合は強度不足となりますので使用しないでください。
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咬合面のイラストが印字されている面が上層(エナメル層)になります。
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「セラビアン®ZR」の場合は、歯肉陶材の厚みが取れる場合はティッシュで対応可能です。必要に応じて、シェードベースの Opaque Light Tissue、Opaque Dark Tissuやインター...
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ホワイトニングシェードです。NWシリーズよりさらに白さを強調したシェードです。 EW00、EW0、EW、EWYの4シェードです。(EWYのみわずかに黄色味がかった白)