よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
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マージン(MRP)はマージンポーセレンの修正に使用し、歯冠部分の修正にはアドオンを使用します。MRPは焼成温度が低いため、グレーズ焼成後に使用してください。
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以下の点にご注意ください。 エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリ...
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マージン(MRP)を用いて不適合部分を修正するよう築盛を行い、所定の条件(AAA 850℃)で焼成を行ってください。
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銅が含まれるろう材を使用すると黒変する可能性があります。銅が含有していないろう材に変更するか、NP Bonderを使用してください。もしくはパウダーオペークを使用してください。
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繰り返し焼成しても遮蔽力や色調に影響はありません。
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焼成できません。アドメイトを焼成した後に、アドメイトを除く他の陶材を使用しないでください。
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ホワイトニングシェードです。NWシリーズよりさらに白さを強調したシェードです。 EW00、EW0、EW、EWYの4シェードです。(EWYのみわずかに黄色味がかった白)
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ジルコニアは透光性を有しています。特に高透光性ジルコニア「ノリタケ カタナ® ジルコニア」 UTML、STMLの場合は下地(支台歯)色の影響を受けやすくなります。 正確に色調を確認したい場合は、レジン...
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ゴールドボンディングエージェント*の使用は推奨していません。やむを得ず使用する場合、マージン部のみとしサンドイッチテクニック*(直接メタルフレームには使用しない)での使用ににとどめてください。一層目に...
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陶材の乾燥が不十分な状態で昇温されると、残留した水分により均一に焼成できません。 乾燥時間は少なくても7分以上必要です。陶材の築盛量が多い場合などは乾燥時間を長くしてください。 焼成スケジュール表を参...
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本品は、本品以外の歯科用陶材と混合及び併用して使用しないでください。
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Q&A
はい、専用PCが必要です。 「カタナ® デンタルスキャナー」で取得した3Dデータは、 専用のCAD(デザイン)ソフト(Dental Designerなど)で設計されるため、 高性能なPC環境が推奨さ...
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0.3mm程度を想定しています。ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3mmとなります...
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完全に乾燥していなければ可能です。粘度調整する場合は、パレット上でペーストオペークリキッドにて気泡を巻き込まないよう粘度調整してください。
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床に落とすなど外力により表面に入ったクラック(水をつけると消えるクラック)については修正できる場合があります。 「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA...
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天然歯のエナメルが有するオパール効果を付与する陶材です。
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焼き上がったままの表面(凹凸)に塗布しないでください。 気泡を巻き込まないよう塗布するために、陶材表面を滑らかに調整し、必要に応じて0.3 MPa(3気圧)の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行っ...
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以下の点にご注意ください。 ろう付部のメタルフレームが薄すぎる場合やろう付間隙が広すぎる場合、ろう材の収縮によりメタルフレームが引っ張られ変形することでクラックが生じる事があります。 フラック...
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サービカルは歯頚部に使用する歯頚部色調に調整された彩度の高い陶材です。 クリアサービカルは歯頚部あたりの最表層に使用する歯頚部用トランスルーセントです。
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複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。