よくあるご質問 検索結果
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以下の点にご注意ください。 ・2次オペーク焼成後、オーバーベイクによって艶が出すぎた場合、0.2MPa(2気圧)程度の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行ってください。 ・築盛した陶材の水分が無くな...
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可能です。 ただしフレームに直接塗布する場合は、ボディと同じ焼成温度で焼成してください。
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できません。使用しても艶は出ません。
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複雑なステイニングの場合は、無理に一度に塗布せず、複数回に分けて塗布、焼成を行ってください。塗布・焼成を複数回に分けることにより混ざることなくステイニングすることが可能です。
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銅が含まれるろう材を使用すると黒変する可能性があります。銅が含有していないろう材に変更するか、NP Bonderを使用してください。もしくはパウダーオペークを使用してください。
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繰り返し焼成しても遮蔽力や色調に影響はありません。
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お勧めしません。口腔内に仮着したクラウンについては、焼成により白濁やクラックなどのトラブルの可能性が非常に高くなります。
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全く異なります。パウダーオペークはオペークリキッド、ペーストオペークはペーストオペークリキッドを使用してください。
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床に落とすなど外力により表面に入ったクラック(水をつけると消えるクラック)については修正できる場合があります。 「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA...
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混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
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0.3mm程度を想定しています。ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3mmとなります...
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以下の点にご注意ください。 エクスターナルステインはESリキッド(クラレノリタケデンタル製)で練和してください。 パレット上で練和したエクスターナルステインは長時間放置しないでください。ESリ...
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AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...
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可能です。「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA」取扱説明書 *後ろう材の融点が低く、後ろう付部からの変形が懸念される場合は、ろう付用埋没材などで固定...
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フレームの遮蔽性、色調を調整したい場合に使用する陶材です。 焼付強度はオペーシャスボディやボディなど他の陶材と変わりません。ウォッシュ塗布、焼成を行うことにより高められます。
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焼き上がったままの表面(凹凸)に塗布しないでください。気泡を巻き込まないよう塗布するために、陶材表面を滑らかに調整し、必要に応じて0.3MPa(3気圧)の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行って下さい...