よくあるご質問 検索結果
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シェードベースを下地に使用してください。 遮蔽する度合いによりオペーシャスボディと混合し透光性を調整してください。 より高い遮蔽性が必要となる場合は、従来のシェードベースと比較して約5倍の遮蔽力が...
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サービカルは歯頚部に使用する歯頚部色調に調整された彩度の高い陶材です。 クリアサービカルは歯頚部あたりの最表層に使用する歯頚部用トランスルーセントです。
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できません。使用しても艶は出ません。
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全く異なります。各陶材の焼成スケジュールを確認してください。 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」焼成スケジュール表
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1次焼成にペーストオペーク、2次焼成にパウダーオペークであれば使用可能です。ただし、その逆はできません。
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保管する場所の温度管理ができない場合には、冷蔵庫に保管してください。 冷蔵庫に保管する場合、冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用してください。 また、長期間使用しなかった時に液が出...
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「セラビアン®ZR」の場合は、歯肉陶材の厚みが取れる場合はティッシュで対応可能です。必要に応じて、シェードベースの Opaque Light Tissue、Opaque Dark Tissuやインター...
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以下の点にご注意ください。 ・使用している金属の熱膨張係数が高い場合クラックが発生する場合があります。 ・メタルフレームとオペークの焼付不良を起こさないよう使用金属の電子添文等に従い前処理を適...
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以下の点にご注意ください。 ・ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適宜...
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AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...
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繰り返し焼成しても遮蔽力や色調に影響はありません。
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天然歯のエナメルが有するオパール効果を付与する陶材です。
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グレーズ仕上げ:エクスターナルステインのGlazeを塗布し焼成することにより滑沢な艶を有した仕上がりになります。 セルフグレーズ仕上げ:シャープで精細なディテールを残した表面性状を表現したい場合、...
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0.3mm程度を想定しています。ボディ、エナメルを最終外形と同形同大に築盛し、焼成すると約10%焼成収縮します。焼成によって収縮した分がトランスルーセントの厚みになり、その厚みが約0.3mmとなります...
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以下の点にご注意ください。 ろう付部のメタルフレームが薄すぎる場合やろう付間隙が広すぎる場合、ろう材の収縮によりメタルフレームが引っ張られ変形することでクラックが生じる事があります。 フラック...
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LT Super Lusterが最もオパール性が強い色調です。オパール性の強さはLT Super Luster>LTx>T Blueの順です。