よくあるご質問 検索結果
検索結果 736件
検索結果
-
LT Super Lusterが最もオパール性が強い色調です。オパール性の強さはLT Super Luster>LTx>T Blueの順です。
-
以下の点にご注意ください。 ・ボディ、エナメル、トランスルーセントが焼成不足になると透明感が低下します。焼成後の陶材表面にはわずかに艶がある状態が適正です。焼成スケジュールを確認し、必要に応じて適宜...
-
可能です。 ただしフレームに直接塗布する場合は、ボディと同じ焼成温度で焼成してください。
-
フレームの遮蔽性、色調を調整したい場合に使用する陶材です。 焼付強度はオペーシャスボディやボディなど他の陶材と変わりません。ウォッシュ塗布、焼成を行うことにより高められます。
-
以下の点にご注意ください。 ・使用している金属の熱膨張係数が高い場合クラックが発生する場合があります。 ・メタルフレームとオペークの焼付不良を起こさないよう使用金属の電子添文等に従い前処理を適...
-
できません。使用しても艶は出ません。
-
お勧めしません。口腔内に仮着したクラウンについては、焼成により白濁やクラックなどのトラブルの可能性が非常に高くなります。
-
全く異なります。パウダーオペークはオペークリキッド、ペーストオペークはペーストオペークリキッドを使用してください。
-
AD-Tはエナメルやトランスルーセントの使用部位、AD-Bはボディ陶材の使用部位に対して、少量の修正に使用します。 ※グレーズと同時に少量の追加築盛を行って焼成することが可能です。通常は大気焼成を行い...
-
ペーストオペークモディフィヤーのPO Pinkを使用してください。必要に応じて、インターナルステインを使用してください。
-
混合使用できます。 陶材と混ぜて使用する場合は、適切な配合量を確認するため、焼成サンプルを作製し色を確認することをお奨めします。
-
可能です。 ただしフレームに直接塗布する場合は、ボディと同じ焼成温度で焼成してください。
-
以下の点にご注意ください。 ・2次オペーク焼成後、オーバーベイクによって艶が出すぎた場合、0.2MPa(2気圧)程度の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行ってください。 ・築盛した陶材の水分が無くな...
-
可能です。「取扱説明書」P20 クラックの修正 を参照ください。「ノリタケスーパーポーセレンAAA」取扱説明書 *後ろう材の融点が低く、後ろう付部からの変形が懸念される場合は、ろう付用埋没材などで固定...
-
インターナルステインの焼成温度はインターナルステインを定着させるための仮焼の温度となります。仮焼状態のインターナルステインの上にトランスルーセントなどの陶材を築盛・焼成することにより、築盛陶材とともに...
-
焼き上がったままの表面(凹凸)に塗布しないでください。気泡を巻き込まないよう塗布するために、陶材表面を滑らかに調整し、必要に応じて0.3MPa(3気圧)の圧力でアルミナサンドブラスト処理を行って下さい...