よくあるご質問 困ったときに…トラブルシューティング
「困ったときに…トラブルシューティング」の検索結果 58件
検索結果
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アプリケーター内にゲルが詰まった場合は無理に押出さずに、付属の予備アプリケーターに付け替えてください。 また、本品の使用後は必ずアプリケーターキャップを閉めてください。
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粉剤容器に粉剤用付属キャップをしっかりと取り付け、振って粉剤をほぐした後、付属品の粉剤用計量カップにて粉剤を計り取ります。 なお、粉剤の計量に使用する粉剤用計量カップはノーマル用とファースト用の2種...
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ニードルチップ内の空気を追い出し、ペーストへの気泡の混入を防ぐため、使用前に必ず口腔外において、先端を上方に向けて、ペーストがニードルチップの先端にくるまでゆっくりプランジャーを押すようにしてください...
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マージン部など、「クラリベース®」による裏装が薄い部分は、空気中の酸素によるレジンの重合阻害を受けやすいため、口腔内で硬化させる際に裏装部分が空気に触れないようにする、また、口腔外で温水浸漬により最終...
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補綴装置が光を透過しない金属クラウンやインレー(アンレー)などの場合の最終硬化は装着後5分です。また、隣接部の余剰セメントを除去する際にフロスをご使用になる場合には、フロスを引き抜く際にマージン部に負...
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まず、「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の塗布後は、飛散しないようにバキュームで吸引しながら、弱〜中圧のマイルドなエアーブローで窩洞全体を乾燥してください。また、根管内に残った余剰...
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下記をご確認ください。 ① 電子添文等に記載の焼成条件で焼成されていますか? …指定の焼成条件以外で焼成された場合、製品の透過性が達成されない可能性があります。 ② 乾式加工されていますか? ...
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支台歯側の被着面が「SAルーティング® Multi」の適応材料(歯質、無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)...
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補綴装置の被着面が「SAルーティング®Multi」の適応材料(無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)であるか...
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下記をご確認ください。 ① アプリケーターチップ装着時 アプリケーターチップの取付けに際しては、シリンジとの嵌合部にペーストの付着がないことを確認後、アプリケーターチップをゆっくりと時計回りに回し...
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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白点を防止するために、下記をご確認ください。 1.ジルコニア作業場付近で、以下の作業は行わないでください。 ① スキャンスプレーを使用する …スキャンスプレー含有粉末(酸化チタン:TiO2)成分...
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冷蔵庫で保管されていた場合には、ペーストが固くなっているため、採取が難しくなることがあります。冷蔵庫から取り出した後は、室温に15分以上置いてからペーストを採取するようにしてください。
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下記をご確認ください。 ① 電子添文等に記載の焼成条件で焼成されていますか? …指定の焼成条件以外で焼成された場合、製品の発色が達成されない可能性があります。 ② 補綴装置の厚さは2㎜程度ですか...
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形状や焼成条件によってはそのように見えてしまう場合もあります。形状については電子添文等を確認し、正しい形状にしてください。焼成条件については電子添文等を確認の上、正しい焼成条件を入力ください。状況が改...
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下記をご確認ください。 ① 加工中に生じたマイクロクラックが原因で焼成中に破損する場合があります。繰り返し発生する場合には切削ツール、加工パスの見直しをお勧めします。 ② 湿式加工後、カラーリキッ...
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下記をご確認ください。 ① 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」をご使用の際はプラリング部の内面側と接触しているジルコニア部分を2mm残すようにして切削加工してください。余白2㎜以下での加工、切削バー...