「SA ルーティング® Multi」の検索結果 37件
検索結果
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「SA ルーティング® Multi」は以下3色をラインナップしています。 ユニバーサル:A2相当の色調に設定しているため、幅広い補綴装置の接着にお勧めします。 ホワイト:視認性が高く、歯質など...
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「SAルーティング® Multi」は非貴金属合金、貴金属合金ともに接着が可能です。さらに、マージン部をカラーレスとして作成されている場合にもシランカップリング処理なしで接着可能です。
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「SA ルーティング® Multi」は保険適用の諸条件を満たした装着の症例において、本品の電子添文等記載の使用方法にしたがい、歯科セラミックス用接着材料を適用した場合、内面処理加算が可能です。
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補綴装置が光を透過しない金属クラウンやインレー(アンレー)などの場合の最終硬化は装着後5分です。また、隣接部の余剰セメントを除去する際にフロスをご使用になる場合には、フロスを引き抜く際にマージン部に負...
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「SA ルーティング® Multi」は歯科用合着・接着材料Ⅰに該当します。 ハンドミックスは「標準型・・・17点」 オートミックスは「自動練和型・・・38点」 にそれぞれ該当します。...
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「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスの基本組成は同じで、両者とも同等の接着性能を有します。 ただし、操作余裕時間について、ハンドミックスは2分間、オートミックスは1分...
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「SA ルーティング® Multi」の各歯科重合用光照射器による照射時間は下表のとおりです。 LED照射器:光源が青色LEDで発光スペクトルのピークトップが450〜480nm ハロゲン照射器:有効...
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残存歯質やコア、ポストのヘッド部分に対して、十分な光照射が行われていたかご確認ください。また、装着直後に硬化したセメントに対して負荷がかかるコアやポスト植立などの症例では装着後10分以上経過後に支台歯...
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補綴装置の被着面が「SAルーティング®Multi」の適応材料(無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)であるか...
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「SA ルーティング® Multi」は2~25℃の室温で保管ください。 保管に際しましては、直射日光、デンタルライトなどを避けてください。 また、夏季など室温が上記の保管温度を超える場合には冷蔵庫での...
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ペーストの採取後は正しい方向でキャップを装着ください。キャップの向きを間違えた場合、AペーストとBペーストが接触してシリンジ先端のペーストが硬化する恐れがあります。キャップやシリンジ先端がペーストで汚...
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「SA ルーティング® Multi」の被膜厚さは約16μmです。
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「SA ルーティング® Multi」は表面処理フッ化ナトリウムを配合しています。
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一般的にレジンセメントは、空気と触れていると硬化をしない「嫌気硬化性」という特性を持ち、練和紙上での硬化確認はできません。口腔内で補綴装置を装着する際に空気が遮られ、室温よりも温度が高い状態になること...
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支台歯側の被着面が「SAルーティング® Multi」の適応材料(歯質、無機物フィラーを含むレジン系材料、シリカ系ガラスセラミックス、歯科用陶材、金属、ジルコニア/アルミナ等の金属酸化物系セラミックス)...
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「SA ルーティング® Multi」の電子添文等にある「光を透過する補綴装置」とは、例えばCAD/CAMレジン冠や高透光性ジルコニアクラウン、シリカ系ガラスセラミックス、CRインレー、硬質レジンジャケ...
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ございます。