よくあるご質問 CAD/CAM材料
「CAD/CAM材料」の検索結果 112件
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検索結果
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セレック プライムミルには、Bur 2.5 CS、Bur 1.0 CS、Bur 0.5 CSを組み合わせてご使用ください。 セレック MC XLには、Shaper 25とFinisher 10を組み合...
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所定の焼成スケジュールで焼成できいない場合、十分な透光性および発色が得られません。またその他のトラブルの原因になるため焼成条件を守ってご使用ください。
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最大16.7 mmまでの補綴装置を制作することができます。 焼成後のサイズは、焼成前のサイズの約80%となります。
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ジルコニアを対象にしたステイン材が使用可能です。
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1) 焼成作業後に取り出す際には、補綴装置が高温になっているため、直接手指で触れないでください。 2) 注水下または補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等を...
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ガラスセラミックは配合されていません。ジルコニアディスクをジルコニア粉体から独自に開発することで高い透光性を付与しています。
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陶材を重ねることは可能ですが、「セラビアン®ZR」FCペーストステイン(グレーズ、クリアグレーズを含む)を塗布することを推奨します。
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HTML PLUS(HT含む)は正方晶が多く、STML、UTMLでは立方晶が多くなります。 YMLはボディ層に正方晶が多く、エナメル層に向かっていくにつれて立方晶が多くなります。
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修復物の破損を防ぐため、800℃で取り出し後、室温に戻るまで必ずセラミックファイバー性の焼成台(トレー)(例:ノリタケポーセレンマット)に置き徐冷してください。
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咬合面のイラストが印字されている面が上層(エナメル層)になります。
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CAMソフト上で上下の位置関係を調整することでグラデーションのかかり方を変更することができます。
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推奨していません。湿式加工機を使用すると所定の透光性が出ない可能性があります。