よくあるご質問 CAD/CAM材料
「CAD/CAM材料」の検索結果 112件
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検索結果
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Q&A
「製品構成」をご確認ください。
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加工機に取り付ける金属製台座の形状が異なります。 ご購入前にご使用の加工機にどちらが取り付け可能かご確認ください。 ユニバーサル用 セレック用
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歯科接着用レジンセメントを推奨いたします。 弊社製品では「SA ルーティング® Multi」、「パナビア® V5」がございます。 「SA ルーティング® Multi」ご使用時に、より高い接着を求め...
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対合歯との接触部位を研磨し、研磨部位を除いた歯冠表面は50~70μmのアルミナによるサンドブラスト処理を、0.2 MPaで行います。 その後、10分間の超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチー...
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追加築盛、キャラクタライズ、又は表面滑沢処理を行う場合は、あらかじめ使用する製品の電子添文等にしたがい、被着面をエッチング材で処理し、セラミックス処理材により表面処理した後で行ってください。
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「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されており、Tiベースに接続するためのアクセスホールがあります。 ハイ...
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「カタナ® ドリル」が使用できます。 材料別工具対応表につきましては、下記をご確認ください。
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Q&A
エナメル層(35%)、グラデーション層1(15%)、グラデーション層2(15%)、ボディ層(35%)の4つのレイヤー構造にて構成されるマルチレイヤ―ド構造を有しており、口腔内において自然な発色をするこ...
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「パナビア® V5」のオペークを推奨しております。 「パナビア® V5」の接着ステップ
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小臼歯 CAD/CAM冠材料(Ⅱ):カタナ® アベンシア® ブロック 2 大臼歯 CAD/CAM冠材料(Ⅲ):カタナ® アベンシア® P ブロック 前歯 CAD/CAM冠材料(Ⅳ):カタナ® アベンシ...
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「カタナ® ジルコニア ONE」シリーズを、ニケイ酸リチウムガラスセラミックス等やレジンブロックと同じ機械で切削加工する場合、加工前に装置の取扱説明書にしたがって、加工チャンバー、冷却水タンク、タンク...
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口腔内スキャン:約5分、補綴装置デザイン:約10分、 切削加工:約 10~20分 *、焼成:約33分、仕上げ(研磨:約10分、グレーズ:約20分)です。 *加工時間は補綴装置の形状や加工モードによ...
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この2次元バーコードは、データマトリックスコードと呼ばれ、セレック プライムミルのスキャンカメラにて読取可能です。 その他の加工機(MC-X/XL)においては、7桁の番号を入力することで、本製品の識...
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下記をご確認ください。 ① 加工機加工中、形態修正作業中のマイクロクラックが原因の可能性があります。マイクロクラックが生じないようにご注意ください。 ② 電子添文等にしたがって補綴装置のデザインが...
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クラレノリタケデンタルのCAD/CAMシステムのCAMソフトで加工できます。 他のCAMソフトの場合は、ソフトの販売元にお問い合わせください。
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仕上げの方法として、研磨仕上げ、グレーズのみで仕上げる方法、ステインを併用する方法、陶材を表層に薄く築盛する方法があります。 下記の製品が併用可能です。なおそれぞれの製品を混用はしないでください。 ...
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ダイヤモンドを含むシリコンポイントと、「パールサーフェス®」Z等のダイヤモンド粒子を含む研磨ペーストの使用をお勧めします。
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Q&A
セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計された上部構造の補綴装置の作製に使用され、切削加工、研磨、焼成後に、適合したTiベースに接着されます。 なお、Tiベースまたはイ...
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ジルコニアの焼成が可能な焼成炉を使用可能です。 お使いになる焼成炉の性能に応じて、電子添文等記載の焼成条件にて焼成してください。 湿式加工する場合は、焼成前に200℃で10分間の乾燥が必要です。
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インプラント軸に対する角度は0度から20度の範囲内にしてください。 ブロックを切削加工する際は、下図を参考に最小厚みとインプラント軸に対する角度を守ってください。