よくあるご質問 CAD/CAM材料
「CAD/CAM材料」の検索結果 112件
「CAD/CAM材料」内のカテゴリから探す
検索結果
-
各シリーズは、異なる透光性、機械的特性を有しています。 UTML : シリーズの中で最も高い透光性を有し、前歯クラウンやラミネートベニアの作製に適し、ステインを併用することで、多彩な色調表現が可能で...
-
UTML 7シェード、STML 6シェード、HTML 14シェード、YML 14シェード、HT3シェードです。
-
各シリーズの推奨用途は以下です。 UTML:前歯・臼歯クラウン、3本ブリッジ(前歯、小臼歯のみ)までの症例に適します。 STML:前歯・臼歯クラウン、3本ブリッジまでの症例に適します。 ...
-
下記をご確認ください。 ① 電子添文等に記載の焼成条件で焼成されていますか? …指定の焼成条件以外で焼成された場合、製品の透過性が達成されない可能性があります。 ② 乾式加工されていますか? ...
-
基本的に蛍光性を有していません。 PINKのみ成分由来の緑色蛍光を有しているため、歯肉部に使用する際は、「セラビアン®ZR」のティシュ色等の蛍光剤を有さない陶材またはレジンにて着色部を覆ってください。...
-
接着には「SA ルーティング® Multi」などの、リン酸エステル系モノマー「MDP®」を含むセメントの使用をお勧めします。 ジルコニアに使用できることを標榜しているセメントを選択してください。 ...
-
リキッド用筆ペンを用いた場合、液量が適切にコントロールされるため、3回程度の重ね塗りでシェードを1つ(例:A2からA3)向上できます。 筆塗手法によって重ね塗りの回数は変化しますが、過度な塗布を行うと...
-
白点を防止するために、下記をご確認ください。 1.ジルコニア作業場付近で、以下の作業は行わないでください。 ① スキャンスプレーを使用する …スキャンスプレー含有粉末(酸化チタン:TiO2)成分...
-
推奨していません。ご使用いただいた場合、期待する透光性や色調が得られないためです。
-
OEは、従来の単層シェードに比較し、透明性が向上。インレーの装着時に、窩洞マージンの移行部が目立ちにくい色調です。また、従来比で彩度も高く、口腔内での白浮を抑制しています。透明性が高いため、従来の単層...
-
200℃を上回る高温のファーネス等に湿潤状態のジルコニアを投入した場合、内部に含まれる水分の突沸によりクラックが発生する可能性があります。
-
33分で焼成完了します。
-
下記をご参照ください。 ※800℃で取出した場合、3本ブリッジまで。
-
使用前に塗布するジルコニア加工物表面に付着した汚れや油脂分等を洗浄してください。ジルコニア加工物表面に汚れが残ったまま焼成してしまうと、発色がきちんとされない場合があります。また、清掃後は金属素材製品...
-
「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されたジルコニアブロックです。 本品には、Tiベースに接続するためのアク...
-
いいえ、他社製ジルコニアへの塗布は推奨しておりません。 ジルコニアの焼成温度は製品の製造元によって異なるため、設定温度によっては「エステティック カララント®」の色が意図しない形で現れる場合があります...
-
80~200℃に設定できる機器(家庭用オーブン等)を用いて、30分以上乾燥させてください。 変色の恐れがあるため、乾燥の際には金属製のトレイではなく、陶器又はセラミックス製のトレイをお使いください。 ...
-
修復物の透光性が十分に出なかったり、割れや気泡等が発生したりする場合があります。 また、乾燥不足の場合は、修復物の透光性が十分に得られない、割れや気泡等が発生する、ファーネスの汚染、それによるジルコ...
-
「セラビアン®ZR」FC ペースト ステインを用いてステイニング(塗布・焼成)することで、色調調整や透明感を際立たせることが可能です。
-
下記をご確認ください。 ① 電子添文等に記載の焼成条件で焼成されていますか? …指定の焼成条件以外で焼成された場合、製品の発色が達成されない可能性があります。 ② 補綴装置の厚さは2㎜程度ですか...