よくあるご質問 CAD/CAM材料
「CAD/CAM材料」の検索結果 151件
「CAD/CAM材料」内のカテゴリから探す
検索結果
-
200℃を上回る高温のファーネス等に湿潤状態のジルコニアを投入した場合、内部に含まれる水分の突沸によりクラックが発生する可能性があります。
-
リキッド用筆ペンは、性能低下防止のために再利用をお勧めしておりません。 ペンの設計上、一度セットしたアジャスター部分を外したりセットし直したりすると、性能に支障をきたす恐れがあります。 少量のみ使用す...
-
可能です。咬合調整後に十分な研磨を行ってください。
-
いいえ、他社製ジルコニアへの塗布は推奨しておりません。 ジルコニアの焼成温度は製品の製造元によって異なるため、設定温度によっては「エステティック カララント®」の色が意図しない形で現れる場合があります...
-
昇温速度の発色への影響はありません。ただし、焼成の際には、「ノリタケ カタナ® ジルコニア」の焼成スケジュールに従ってください。
-
接着には「SA ルーティング® Multi」などの、リン酸エステル系モノマー「MDP®」を含むセメントの使用をお勧めします。 ジルコニアに使用できることを標榜しているセメントを選択してください。 ...
-
いいえ、できません。「エステティック カララント®」は「ノリタケ カタナ® ジルコニア」専用の着色剤です。 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」のマルチレイヤータイプとの併用で高い審美性を発揮するように...
-
はい、できます。より複雑な特徴を表現するために、「セラビアン®ZR」等の陶材をご使用ください。 詳細な使用方法については、製品の電子添文等をご参照ください。
-
併用による予見できない悪影響が懸念されるため、他社製品との併用はできません。
-
直径98.5mmの円盤形状でプラスティックリングが付いています。歯冠長に合わせ最適なディスク厚みを選択してください。
-
下の写真を参考にシェードをお選びください。 「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、研磨法で仕上げる臼歯部の補綴装置として使用する場合、シェードガイドに適合するように設計されていま...
-
「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されたジルコニアブロックです。 本品には、Tiベースに接続するためのアク...
-
いいえ、各シェードを混ぜて使用することはできません。ただし、ジルコニア仮焼体に対して各シェードを重ねて塗布することは可能です。
-
80~200℃に設定できる機器(家庭用オーブン等)を用いて、30分以上乾燥させてください。 変色の恐れがあるため、乾燥の際には金属製のトレイではなく、陶器又はセラミックス製のトレイをお使いください。 ...
-
焼成炉の内部が汚れている可能性があります。 お手持ちの焼成炉の電子添文等に従い、焼成炉の内部を清掃してください。
-
「セラビアン®ZR」FC ペースト ステインを用いてステイニング(塗布・焼成)することで、色調調整や透明感を際立たせることが可能です。
-
33分で焼成完了します。
-
インプラント軸に対する角度は0度から20度の範囲内にしてください。 ブロックを切削加工する際は、下図を参考に最小厚みとインプラント軸に対する角度を守ってください。
-
咬合調整後、グレーズ法または研磨法で仕上げを行います。 臼歯部補綴装置には研磨法を、前歯部補綴装置にはグレーズ法とステインの使用をお勧めします。
-
使用した筆は精製水にて洗浄してください。洗浄後、複数回吸水性の高い紙上で試し書きを実施し、紙に色が付かないことを確認してください。 リキッド用筆ペンは、性能低下防止のために再利用をお勧めしておりません...