よくあるご質問 CAD/CAM材料
「CAD/CAM材料」の検索結果 116件
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検索結果
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可能です。咬合調整後に十分な研磨を行ってください。
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基本的に蛍光性を有していません。 PINKのみ成分由来の緑色蛍光を有しているため、歯肉部に使用する際は、「セラビアン®ZR」のティシュ色等の蛍光剤を有さない陶材またはレジンにて着色部を覆ってください。...
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直径98.5mmの円盤形状でプラスティックリングが付いています。歯冠長に合わせ最適なディスク厚みを選択してください。
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いいえ、各シェードを混ぜて使用することはできません。ただし、ジルコニア仮焼体に対して各シェードを重ねて塗布することは可能です。
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いいえ、他社製ジルコニアへの塗布は推奨しておりません。 ジルコニアの焼成温度は製品の製造元によって異なるため、設定温度によっては「エステティック カララント®」の色が意図しない形で現れる場合があります...
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併用による予見できない悪影響が懸念されるため、他社製品との併用はできません。
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昇温速度の発色への影響はありません。ただし、焼成の際には、「ノリタケ カタナ® ジルコニア」の焼成スケジュールに従ってください。
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80~200℃に設定できる機器(家庭用オーブン等)を用いて、30分以上乾燥させてください。 変色の恐れがあるため、乾燥の際には金属製のトレイではなく、陶器又はセラミックス製のトレイをお使いください。 ...
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接着には「SA ルーティング® Multi」などの、リン酸エステル系モノマー「MDP®」を含むセメントの使用をお勧めします。 ジルコニアに使用できることを標榜しているセメントを選択してください。 ...
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いいえ、できません。「エステティック カララント®」は「ノリタケ カタナ® ジルコニア」専用の着色剤です。 「ノリタケ カタナ® ジルコニア」のマルチレイヤータイプとの併用で高い審美性を発揮するように...
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補綴装置内面に50 µmのアルミナによるサンドブラスト処理を0.2 Mpa以下で行います。 その後、超音波洗浄(アルコール又はアセトン)又はスチームクリーナー洗浄後、乾燥させてください。
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下の写真を参考にシェードをお選びください。 「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、研磨法で仕上げる臼歯部の補綴装置として使用する場合、シェードガイドに適合するように設計されていま...
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焼成炉の内部が汚れている可能性があります。 お手持ちの焼成炉の電子添文等に従い、焼成炉の内部を清掃してください。
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はい、できます。より複雑な特徴を表現するために、「セラビアン®ZR」等の陶材をご使用ください。 詳細な使用方法については、製品の電子添文等をご参照ください。
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33分で焼成完了します。
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「セラビアン®ZR」FC ペースト ステインを用いてステイニング(塗布・焼成)することで、色調調整や透明感を際立たせることが可能です。
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「カタナ® ジルコニア ONE」For IMPLANTは、セレックシステムにおいて、インプラント上部構造として使用するために設計されたジルコニアブロックです。 本品には、Tiベースに接続するためのアク...
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インプラント軸に対する角度は0度から20度の範囲内にしてください。 ブロックを切削加工する際は、下図を参考に最小厚みとインプラント軸に対する角度を守ってください。
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咬合調整後、グレーズ法または研磨法で仕上げを行います。 臼歯部補綴装置には研磨法を、前歯部補綴装置にはグレーズ法とステインの使用をお勧めします。
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STML、UTMLは他シリーズよりも機械的特性に劣るため、適合調整、形態修正の際には過度の力を加えず、注水下又は補綴装置を濡らした状態でダイヤモンドバーやダイヤモンド粒子を含むシリコンポイント等で作業...