「ティースメイト® ディセンシタイザー」の検索結果 18件
検索結果
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使用できません。 知覚過敏抑制には、「ティースメイト® ディセンシタイザー」や「ティースメイト® AP ペースト」をご使用ください。 象牙質レジンコーティングには、「クリアフィル® ユニバーサル ...
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」はリン酸カルシウム技術を応用した粉液タイプの知覚過敏抑制材です。リン酸四カルシウム(TTCP)、無水リン酸水素カルシウム(DCPA)を主成分として、ペースト性状...
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併用した接着材・合着材への影響はありません※1。接着材・合着材の使用前に、「ティースメイト® ディセンシタイザー」にて形成象牙質の処置を行った場合と、行わなかった場合の接着材・合着材の性能はほぼ同等で...
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「ティースメイト® APペースト」は、「ティースメイト® ディセンシタイザー」と同様にリン酸カルシウム技術を応用していますが、グリセリンとポリエチレングリコールを基材に採用してペーストタイプになった、...
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「ティースメイト® APペースト」は固めの飛び散りにくいペースト性状、かつ、ラバーカップ等の回転器具を使用できて、効率良く使用できるため10秒短縮しています。
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知覚過敏モデルとして調製した象牙質の表面※1にペーストを30秒以上押し込むようにこすり塗りすると、実験では象牙細管の封鎖率はほぼ100%達成します※2。また、条件:50℃;人口唾液浸漬、1ヶ月後・3カ...
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10分以内にご使用ください。硬化反応が進みペーストの粘度が上昇し、こすり塗りしにくくなります。
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繰り返し使用頂いて問題ございません。「ティースメイト® ディセンシタイザー」や「ティースメイト® APペースト」にて再処置して、象牙細管を封鎖してください。
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」のほうが知覚過敏の抑制効果が高いです。 両製品ともリン酸カルシウム技術を応用して、HApの封鎖物により象牙細管を封鎖しますが、「ティースメイト® APペースト...
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液材が多くなると象牙細管封鎖性が低下しますので、標準粉液比でご使用ください。
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平均で6μm程度です。当社データにもとづきます。
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15秒未満では塗布しやすいペースト性状にならないためです。
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粉材を採取した後は、容器をすぐに密栓するようお願いいたします。特に粉材は、水と反応して硬化するため、湿気が混入しないようご注意ください。なお、粉材容器に水分が混入した場合、水と反応して硬化した粉材は取...
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粉材を冷蔵庫に保管しても良いですが、その場合は冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用するようお願いいたします。室温に戻す前に使用すると、粉材の容器内が結露することがあります。
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接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...
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ペーストのこすり塗りについて、30秒以上連続でも、初めに10秒+その後に20秒以上こすり塗りのどちらの方法でも問題はありません。ただし、混和後のペーストは時間が経過するにつれて粘度上昇してこすり塗りし...
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はい。適用可能です。エナメル質のマイクロクラックを封鎖することで知覚過敏を抑制します。なお、マイクロクラックの幅は3~5μm程度です。当社データにもとづきます。
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「ティースメイト® ディセンシタイザー」による処置後、45分は飲食を避けるように患者さんに指導してください。万一ペーストの硬化が不十分だった場合、象牙細管から脱落し、効果が減少する恐れがあるからです。...
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