よくあるご質問 診療材料・その他
「診療材料・その他」の検索結果 69件
「診療材料・その他」内のカテゴリから探す
検索結果
-
フィラー含有量が多く、加熱処理を行うため、ツヤが出にくい場合がございます。以下の研磨工程をお試しください。 ・ペーパーコーンやシリコンポイントで傷取りを丁寧に行う ・ダイヤモンド含有の研磨剤を使用...
-
使用できません。 知覚過敏抑制には、「ティースメイト® ディセンシタイザー」や「ティースメイト® AP ペースト」をご使用ください。 象牙質レジンコーティングには、「クリアフィル® ユニバーサル ...
-
「ティースメイト® ディセンシタイザー」はリン酸カルシウム技術を応用した粉液タイプの知覚過敏抑制材です。リン酸四カルシウム(TTCP)、無水リン酸水素カルシウム(DCPA)を主成分として、ペースト性状...
-
「ティースメイト® APペースト」は、「ティースメイト® ディセンシタイザー」と同様にリン酸カルシウム技術を応用していますが、グリセリンとポリエチレングリコールを基材に採用してペーストタイプになった、...
-
「ティースメイト® APペースト」は固めの飛び散りにくいペースト性状、かつ、ラバーカップ等の回転器具を使用できて、効率良く使用できるため10秒短縮しています。
-
併用した接着材・合着材への影響はありません※1。接着材・合着材の使用前に、「ティースメイト® ディセンシタイザー」にて形成象牙質の処置を行った場合と、行わなかった場合の接着材・合着材の性能はほぼ同等で...
-
はい。必要です。 被着面のエナメル質を、リン酸エッチング材の電子添文にしたがって、10秒間処理し、水洗、乾燥してください。
-
知覚過敏モデルとして調製した象牙質の表面※1にペーストを30秒以上押し込むようにこすり塗りすると、実験では象牙細管の封鎖率はほぼ100%達成します※2。また、条件:50℃;人口唾液浸漬、1ヶ月後・3カ...
-
使用した小筆や小分け用カップは放置すると硬化しますので、必ずMMA(即重レジンの液剤)等で洗浄してください。
-
「ティースメイト® ディセンシタイザー」のほうが知覚過敏の抑制効果が高いです。 両製品ともリン酸カルシウム技術を応用して、HApの封鎖物により象牙細管を封鎖しますが、「ティースメイト® APペースト...
-
その部位に対して水洗・乾燥、あるいは清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃後、再度本品を適用してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する場合があります。
-
10分以内にご使用ください。硬化反応が進みペーストの粘度が上昇し、こすり塗りしにくくなります。
-
繰り返し使用頂いて問題ございません。「ティースメイト® ディセンシタイザー」や「ティースメイト® APペースト」にて再処置して、象牙細管を封鎖してください。
-
必ず、レジンが餅状よりもやや硬くなったときに口腔内より取り出し、トリミングした後、口腔内で着脱できることを確認してから、口腔内に戻して最終硬化させるか、あるいは口腔外で50〜60℃の温水に3分間浸漬し...
-
以下にご注意ください。 ・窩洞形成時、鋳造修復用であるスライスカットの形成は避けること ・インレー体の縁端強度を高めるため、ベベルを付与しないこと ・インレー体の厚みは少なくとも1mmを確保し、...
-
X線造影性はございます。
-
下記3つの効果により、 エナメル質に対する優れた接着性を獲得しました。 リン酸エッチングによる機械的嵌合 親水性アミド系モノマーの配合による優れたエナメル質への濡れ性と重合硬化性の両立 接着...
-
アクリルレジン床、スルフォン樹脂床(ポリカーボネート樹脂製に限る)及び金属床の裏装です。
-
粉剤容器に粉剤用付属キャップをしっかりと取り付け、振って粉剤をほぐした後、付属品の粉剤用計量カップにて粉剤を計り取ります。 なお、粉剤の計量に使用する粉剤用計量カップはノーマル用とファースト用の2種...
-
患部に塗布した際に一過性の知覚過敏様の痛みが生じる場合があるため、事前に患者さんへご説明ください。