よくあるご質問 診療材料・その他
「診療材料・その他」の検索結果 69件
「診療材料・その他」内のカテゴリから探す
検索結果
-
2〜25°Cの暗所で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光があたる場所は避けてください。
-
「ティースメイト® ディセンシタイザー」による処置後、45分は飲食を避けるように患者さんに指導してください。万一ペーストの硬化が不十分だった場合、象牙細管から脱落し、効果が減少する恐れがあるからです。...
-
15秒未満では塗布しやすいペースト性状にならないためです。
-
クラレノリタケデンタルのオリジナルシェードであり、VITAシェード*に準じていませんが、目安としては下記をご参照ください。 【色調の目安*】 UL:A2 US:A3 UY:B2 G:...
-
粉剤容器に粉剤用付属キャップをしっかりと取り付け、振って粉剤をほぐした後、付属品の粉剤用計量カップにて粉剤を計り取ります。 なお、粉剤の計量に使用する粉剤用計量カップはノーマル用とファースト用の2種...
-
アクリルレジン床、スルフォン樹脂床(ポリカーボネート樹脂製に限る)及び金属床の裏装です。
-
はい。適用可能です。エナメル質のマイクロクラックを封鎖することで知覚過敏を抑制します。なお、マイクロクラックの幅は3~5μm程度です。当社データにもとづきます。
-
液材が多くなると象牙細管封鎖性が低下しますので、標準粉液比でご使用ください。
-
口腔内での使用はできません。石膏模型で間接法にて製作してください。
-
粉材を採取した後は、容器をすぐに密栓するようお願いいたします。特に粉材は、水と反応して硬化するため、湿気が混入しないようご注意ください。なお、粉材容器に水分が混入した場合、水と反応して硬化した粉材は取...
-
接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...
-
以下にご注意ください。 ・窩洞形成時、鋳造修復用であるスライスカットの形成は避けること ・インレー体の縁端強度を高めるため、ベベルを付与しないこと ・インレー体の厚みは少なくとも1mmを確保し、...
-
本製品は、接着材不要のシンプルな使用ステップで、アタッチメントを作製から接着まで可能なフロアブルレジンです。 特長を以下に示します。 ・接着材不要でクイックなワークフロー ・流し込みやすく、そ...
-
患部に塗布した際に一過性の知覚過敏様の痛みが生じる場合があるため、事前に患者さんへご説明ください。
-
エナメル質への接着は、表面の粗造化に起因した機械的な嵌合力、 接着材自体の被着面への馴染み、かつハイドロキシアパタイトへの化学的な結合により確立されます。 機械的嵌合力はリン酸エッチング材を用いて確...
-
ノーマルは硬化時間が最終硬化が8分30秒、ファーストは最終硬化が6分であることが違いです。 慣れや好み、症例によってお好みの方をご選択頂いています。 例えば、リラインする面積が広い上顎総義歯や強い...
-
2.0 mm 「SA アタッチメント for アライナー」の照射時間と硬化深度の関係は以下の通りです。
-
はい。必要です。 被着面のエナメル質を、リン酸エッチング材の電子添文にしたがって、10秒間処理し、水洗、乾燥してください。
-
アタッチメントテンプレートによる光硬化深度への影響はほとんどなく、直接光照射した場合と同等の硬化深度が得られます。
-
マージン部など、「クラリベース®」による裏装が薄い部分は、空気中の酸素によるレジンの重合阻害を受けやすいため、口腔内で硬化させる際に裏装部分が空気に触れないようにする、また、口腔外で温水浸漬により最終...