よくあるご質問 診療材料・その他
「診療材料・その他」の検索結果 69件
「診療材料・その他」内のカテゴリから探す
検索結果
-
液材が多くなると象牙細管封鎖性が低下しますので、標準粉液比でご使用ください。
-
光重合と加熱重合の両方が必要です。 光照射は、光源がハロゲンランプ又はキセノンランプで有効波長域400〜515nmの歯科用可視光線照射器または同等の光量を持つ照射器をご使用ください。 加熱処理は、...
-
下記3つの効果により、 エナメル質に対する優れた接着性を獲得しました。 リン酸エッチングによる機械的嵌合 親水性アミド系モノマーの配合による優れたエナメル質への濡れ性と重合硬化性の両立 接着...
-
余剰ペーストの除去にステンレス鋼製の器具(スチールバー、超音波スケーラー等)を使用すると本品の硬化物の表面が黒く着色することがあります。 着色した部分は研磨により除去することができます。
-
アクリルレジン床、スルフォン樹脂床(ポリカーボネート樹脂製に限る)及び金属床の裏装です。
-
粉剤(ピンク/ライブピンク)と液剤(ノーマル/ファースト)は、それぞれお好みの粉剤・液剤を組み合わせてご使用頂けます。 以下の4つのバリエーションがあります。 粉剤(2種類) 液剤(2種類)...
-
マージン部など、「クラリベース®」による裏装が薄い部分は、空気中の酸素によるレジンの重合阻害を受けやすいため、口腔内で硬化させる際に裏装部分が空気に触れないようにする、また、口腔外で温水浸漬により最終...
-
火気、高温、多湿又は直射日光を避けて2〜25℃で保管ください。特に「クラリベース®」の液剤及び「クラリベース® 接着材」は引火性なので、火気の近くで使用しないでください。
-
平均で6μm程度です。当社データにもとづきます。
-
15秒未満では塗布しやすいペースト性状にならないためです。
-
粉材を採取した後は、容器をすぐに密栓するようお願いいたします。特に粉材は、水と反応して硬化するため、湿気が混入しないようご注意ください。なお、粉材容器に水分が混入した場合、水と反応して硬化した粉材は取...
-
粉材を冷蔵庫に保管しても良いですが、その場合は冷蔵庫から取り出した後、室温で15分以上経過してから使用するようお願いいたします。室温に戻す前に使用すると、粉材の容器内が結露することがあります。
-
保険請求可能です。
-
口腔内での使用はできません。石膏模型で間接法にて製作してください。
-
本製品は、接着材不要のシンプルな使用ステップで、アタッチメントを作製から接着まで可能なフロアブルレジンです。 特長を以下に示します。 ・接着材不要でクイックなワークフロー ・流し込みやすく、そ...
-
接着材不要のためステップ削減に伴い、1) よりスピーディーなワークフローを実現、2) 唾液汚染等による脱離リスクが低減されます。 また接着材を使用していないことから、3) 余剰ペーストの除去がしやすく...
-
レジン硬化物の歯ブラシによる摩耗試験の結果より、 「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」と同程度の耐摩耗性を有しています。
-
アタッチメントテンプレートによる光硬化深度への影響はほとんどなく、直接光照射した場合と同等の硬化深度が得られます。
-
硬化促進剤のご用意はございません。「クラリベース®」の粉剤・液剤を混和後のペーストは、表面の硬化性に優れているため、硬化促進剤を温水に溶かして重合促進する方法を採用していません。
-
接着ではなく、ペーストが硬化することによる機械的嵌合によって封鎖されています。 なお、このHApの封鎖物は、「歯質象牙質と同一のアパタイト結晶に転化し、管周及び管間象牙質のアパタイト結晶と一体化して...